体調不良他私事につき、基本的に更新をしばし休業します。
 特にイベントカレンダーをご利用下さっていた皆さんには申し訳ありません。
 休業の間コチラの一覧にあるWEBSITEをご利用下さい。
 これまでご支援くださった皆さんには本当にありがとうございます。
 今後ともよろしくお願いいたします。
June 16, 2004 hana

2004年05月31日

笑ってる場合ジャナイ◇おもろいシリーズ原発編

ムチャおもろい。
でも、これ、冗談ちゃうねんでーーーーー
おもろいシリーズ教育基本法改正編その1その2につづき、おもろいシリーズ原発編。笑うだけじゃなくて何とかしよーーーっ

追記)
昨日の電話で知った。
うちのだーりんのお父ちゃんち、電気パネルを屋根に付けて、ナント電気会社に電気を売っている(笑)。
自分ちの分使ってもまだ余って売っているんです(笑)。
しかも月額4万円・・・・・・
電気足りないから原発つくらなあかんってホント?
なら電力会社サン、「全電化生活」なんてコマーシャルするのやめたらあ? 足りんのでしょ?
電気製品を家から駆逐しましょう!ってやらなきゃ。

六ヶ所村住人からのおたよりです(以下転載):続きを読む
posted by hana at 10:30 | TrackBack(0) | ■News | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「ぴーすぐっづプロジェクト」(仮称) 〜ぴーすばたプロジェクトから〜

ぴーすばたプロジェクト です。

PACE=PEACEのイタリア語わたしたちは、「すべての戦争に反対し、平和を求める」という個人の意思を示す旗として、虹色の「ぴーす旗」を頒布してきました。

多くの方々にひろめていただいた結果、これまでに 400枚以上のぴーす旗を、全国32都道府県、67市町村をはじめとして、一部は海外にまで頒布することができました。

ぴーすばたプロジェクトは 3月末をもって解散しますが、あらたに「ぴーすぐっづプロジェクト」(仮称) を有志で立ち上げ、個人の反戦、平和の意思を表明する旗やバッジなどをひろめていきたいとおもいます。

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【目次】
  「ぴーすぐっづプロジェクト」(仮称) を立ち上げます
 ぴーす旗の今後のご注文について
 運動体割引 --- ぴーす旗で、平和のための活動資金を作りませんか
 お礼
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【「ぴーすぐっづプロジェクト」(仮称) を立ち上げます】
 ぴーす旗は、当初の予想をはるかに上回る好評を得て、これまでに 500枚を製造しました。大量に製造した結果、少し利益が出る見込みとなりましたので、その一部を使って Web サイトを開設し、「ぴーすぐっづプロジェクト」(仮称) を立ち上げます。

 ぴーす旗にかぎらず、個人の平和の意思を表明する品の紹介、頒布を行っていきたいとおもいます。

 「ぴーすぐっづプロジェクト」(仮称) については、下記にお問い合わせください:
Web サイト: http://PeaceGoods.info/ (現在、開設準備中です)
電子メール: info@PeaceGoods.info

【ぴーす旗の今後のご注文について】
 ぴーす旗は、まだ少し在庫がありますので、「ぴーすぐっづプロジェクト」(仮称) にご注文ください。注文方法は下記のとおりです。

* 大量に仕入れて販売し、収益を自分たちの活動などのために使いたい、という方は、後に説明しております「運動体割引」をご検討ください。

●電子メールで注文 → 代引き宅配便
つぎのことを、電子メールで info@PeaceGoods.info 宛てお知らせください:
 1. 送付先の 郵便番号、住所、お名前、ご担当者名。
 2. ご希望の配達日、配達時間帯 (ご希望があれば)。
 3. 「ぴーす旗」の必要枚数。
折り返し、確認の電子メールを返送します。その電子メールに返信いただいたら、ヤマト運輸のコレクトサービス (代金引き替え宅配便) で発送します。品物を配達しにきたら、お金と引き替えに受け取ってください。

* 引き替える金額には、頒価 (1枚2,000円) と宅急便運送料 (発送元は関東です) のほかに、代引き手数料 (1 万円未満 300 円、3万円未満400円)が加算されます。あらかじめご用意ください。

●郵便振替で注文 → 郵送
郵便振替口座は現在準備中です。最新情報は、次の Web サイトでご確認ください:
http://PeaceGoods.info/ (現在、開設準備中です)

【運動体割引 --- ぴーす旗で、平和のための資金を作りませんか】
 ぴーす旗を大量に仕入れて販売し、収益を自分たちの活動などに使いたい、という団体や個人の方のために、「運動体割引」を募ります。
下記の要領でご応募ください。

[対象]
 非暴力的な手法で、平和の実現、紛争の防止や停止、差別の解消、政治や経済システムによる抑圧の解消、のいずれかの活動を行っている、団体、グループ、または個人。

[条件]
 1. ぴーす旗を、卸値で一度に買い取っていただきます。
   買い取り枚数は 50 枚以上でお願いします。
 2. 「ぴーすぐっづプロジェクト」(仮称) は、ぴーす旗を希望の枚数だ
   け製造し、卸値で卸します。
  * 卸値は、応募団体/個人ごとにご相談させていただきますが、
    だいたい1枚あたり 900〜1200円程度となる見込みです。
 3. 卸したぴーす旗は、プロジェクトが指定する「最低頒価」を下回らない
   頒価で頒布していただきます。
   頒価から卸値と必要経費をさし引いた額が、団体/個人の収益と
   なります。
  * 消費税や地方消費税を納付している団体の場合は、これらの税は
   頒価に含めてもかまいません。また、送料などの頒布手数料は、
   頒価と別に取ってもかまいません。
  * 「最低頒価」は、1 枚あたり 1500円程度となる見込みです。
 4. 応募の際に、ぴーす旗の販売によって得る収益の使途を知らせて
   いただきます。この使途は「ぴーすぐっづプロジェクト」(仮称)
   Webサイトなどで公表します。
  * 予算計画や会計報告は不要です。
  * 使途は、「自団体の活動資金にする」(団体の場合)、「自分の
   生活費に充てる」(個人の場合) といったものでも構いませんが、
   活動目的と大きくへだたったものでないほうがいいでしょう。

[応募方法]
つぎのことを、電子メールで info@PeaceGoods.info 宛お知らせください:
 1. 団体/グループ/個人のお名前。
 2. 電話番号、電子メールアドレス、ご担当者名 (当プロジェクトから連
   絡をとるための)。
 3. 活動の紹介 (200字以内)。
 4. ぴーす旗の販売によって得る収益の使途 (50字以上100字以内)。
 5. 貴グループが注文を受ける際の連絡先、注文方法 (予定で
   けっこうです)。
 6. ぴーす旗の買い取り希望枚数 (50枚以上)。
 * 2. の情報は、公表いたしません。
  それ以外の情報は、ぴーすぐっづプロジェクト (仮称) の Web サイト
  などで公表します。

応募締切: 2004年4月10日 24時 (日本時間) まで。

なお、買い取りいただく旗のお届けは、4月下旬となる見込みです。

【お礼】
 最後になりましたが、ぴーす旗などの製造、頒布にあたっては、以下の方々にご協力をいただきました。社名、氏名を記して感謝の印とします。

[ぴーす旗製造]
  日本信号旗株式会社 (本社・東京都中央区)
[非戦バッジ/平和バッジ製造]
  合資会社グッド・スタッフ (本社・東京都目黒区)
[宅配便発送協力]
  株式会社市民電子情報網 (本社・東京都千代田区)
[郵便振替口座管理、郵送]
  大木晴子 (Web サイト「明日も晴れ-大木晴子のページ」主宰)

そして、いちいちお名前を記すことができませんが、ぴーす旗を広めてくださり、日々の生活の中で使い続けてくださる、多くの方々に感謝いたします。

共に、戦争や抑圧のない世界を作っていきましょう。

ありがとうございました。

以上.
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=
以上 [chance-action :6369] 【お知らせ】ぴーすばたプロジェクト 解散にあたって / 今後の注文方法 ほか より

「ぴーすばた」プロジェクト に関しては:
  http://truce-info.seesaa.net/article/72657.html
  http://www.peaceflags.ch/show.asp?section=album&lang=jp

ぴよの素材やさん」で、ぴーすばたの可愛いアイコンを配布
 しています。
posted by hana at 06:19 | TrackBack(0) | ■PeaceStuff | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年05月30日

4/29-5/30[岐阜市歴史博物館]流出文化財を守れ アフガニスタンそしてイラク展+映画会 「もうひとつのアフガニスタン−1985年」 「在りし日のカーブル博物館−1988年」

 内戦下のカーブルの市民生活−バザール、モスク、ユネスコに顕彰された識字運動、婦人の学習、英語塾など。近郊農村の生活と自衛風景。そして戦争孤児たちの生活。新しい祝日−革命記念日の20万市民の素顔などを写している。西側世界では唯一の『民主共和国』時代の記録である。
<この作品は未使用ネガから復元し、将来のアフガニスタンの資料映像となるようにビデオ化したものである> 
(企画・演出・語り)土本典昭(撮影)高岩仁、一之瀬正史(整音)久保田幸雄(音楽)高田みどり(編集)土本基子、馬場朋子(協力)山上徹二郎・松原明ほか(デザイン)安斎徹雄【もうひとつのアフガニスタン〜カブール日記・1985年】

 アフガニスタンの貌(かお)といわれたカーブル博物館は1993年に破壊された。カメラは88年当時の無傷の博物館の代表的文化財を撮影していた。ギリシャ・ローマなど紀元前のヘレニズム文明の遺産、その神話の神々の像のへの憧憬と刺激から生まれたといわれる仏教彫刻…ガンダーラ、バーミアン、ショトラック美術など。92年アフガニスタン民主共和国の崩壊以後、その七割が破壊され、略奪され、日本はじめ海外に流出した。、その返還運動も紹介している。カーブル博物館の文化財のフィルム記録は他にはない。
(企画・演出・語り)土本典昭(撮影)高岩仁、一之瀬正史(照明)外山透(整音)久保田幸雄(音楽)高田みどり(編集)土本基子、馬場朋子(協力)山上徹二郎、松原 明ほか(デザイン)安斎徹雄【在りし日のカーブル博物館・1988年】
(以上 http://homepage3.nifty.com/videopress/tutimoto.html より)

映画会
「もうひとつのアフガニスタン−1985年」42分
「在りし日のカーブル博物館−1988年」32分

  毎週土曜日
  午前10時30分〜・午後2時〜(5月8日のみ10時30分からの1回)
 制作 2003年
 監督・土本典昭

(別日程で 映画会
   「アフガン零年/OSAMA」82分
    5月3日(月・祝)午前10時30分〜・午後2時〜
 もあります)

特別展
〜平山郁夫からの緊急アピール〜
流出文化財を守れ アフガニスタンそしてイラク展

4月29日(木・祝)〜5月30日(日)

会 場 岐阜市歴史博物館  特別展示室
休館日 5月6日(木)・10日(月)・17日(月)・24日(月)
 
開館時間 午前9時〜午後5時
    (入館は午後4時30分まで)
    ただし4月29日は午前10時開場
 
観覧料 高校生以上 800円(600円)
    小・中学生  400円(250円)
    ( )内は前売り(4月28日まで)及び20名以上の団体料金

主 催
岐阜市歴史博物館 岐阜新聞・岐阜放送 朝日新聞社 
文化財保護振興財団
 
後 援   
外務省 文化庁 社団法人日本ユネスコ協会連盟 NHK

岐阜市歴史博物館
 〒500-8003 岐阜市大宮町2−18−1
 TEL058-265-0010・FAX058-265-0106
(以上 http://www.city.gifu.gifu.jp/event/rekishi/apiru/ より)
posted by hana at 23:55 | TrackBack(0) | ■PeaceEvent(101-150) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

5/30[住吉公園グラウンド]平和がええねん!! 地球市民まつり+5/22[東灘区民センター]実行委員会

中国武術武芸団のカンフーデモンストレーション、ベリーダンス、バリ民族舞踊、モンゴル馬頭琴演奏、ペルー民族舞踊などもあって、まさに「地球市民まつり」です(^-^)。この週末、ぜひお出かけ下さい(以下転載):

平和がええねん!! イベントシリーズ第9回
「地球市民まつり」のご案内です。
スタッフ不足です。受付などもお手伝いいただけると、
大変助かります。お友達にも、よろしく、お伝えください。

※ 5/22(土)6時半〜9時に実行委員会があります
   @東灘区民センター8階
 ←これは終了

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名   称:平和がええねん!! 地球市民まつり
開催日時:5月30日(日)
       11時00分〜15時30分
会  場:住吉公園グランド
      JR住吉駅から南へ徒歩約3分(雨天決行)
テ ー マ :祀(まつ)るのは〈平和を愛する心〉。
      方向性は〈違いを認めあい、共に生きていくこと〉。

地球市民まつりWeb(会場案内図あります)
http://homepage.mac.com/peace_maker/
▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▼▲▼▲▼▲
「愉しく生きるにゃ、平和でなけりゃ!!」という理屈を超えた “みんなの願い” を、わかちあう「地球市民まつり」。
この ”まつり” を、より多くのヒトたちと一緒に、より素晴らしいものにしていきたい。
“平和がええねん!!” という想いを、まつりのふれあいを通じて、
しっかりと、わかちあいましょう!!

「夢物語でも、途絶えることもない。
 君もおいで、輪をつくろう。いのちをつなぐ輪を」
(ジョン・レノン「Imagine」より・訳:岡本光彰)

呼びかけ人代表: 岡本光彰(フォークシンガー)
お問い合わせ先…TEL&FAX (078)851-1778
            E-mail:mickey@mb.neweb.ne.jp 岡本光彰
………………………………………………………………………………
●実行委員会日程
  最終回 5月22日(土)6時半〜9時 東灘区民センター8階

▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▼▲▼▲▼▲

ステージプログラム(予定)
*出演者の皆様は、ご確認の上、できれば、この時間帯での出演を
  お願いいたします。
………………………………………………………………………………
10時55分〜 開会挨拶(岡本光彰)
………………………………………………………………………………
11時00分〜 被爆のマリアに捧げる賛歌・アベマリア
         (声楽アンサンブル「カメラータ神戸」)
………………………………………………………………………………
11時10分〜 詩の朗読
         (詩・朗読/玉川侑香 キーボード演奏/鈴木豊彦)
………………………………………………………………………………
11時25分〜 中国獅子舞(中華同文学校 舞獅同好会)
………………………………………………………………………………
11時40分〜 ペルー民族舞踊(フエゴスベニール)
         *カトリック住吉教会・ペルー少女グループ
………………………………………………………………………………
11時55分〜 コーナー紹介-1
………………………………………………………………………………
12時00分〜 平和アピール&フリーステージ
………………………………………………………………………………
12時45分〜 みんなで歌おう(声楽アンサンブル「カメラータ神戸」)
………………………………………………………………………………
13時00分〜 モンゴル馬頭琴演奏(ソルト)
………………………………………………………………………………
13時15分〜 コーナー紹介-2
………………………………………………………………………………
13時20分〜 バリ民族舞踊(メカール・マニス)
………………………………………………………………………………
13時40分〜 ベリーダンス(アル・カマラーニ)
………………………………………………………………………………
14時00分〜 カンフーデモンストレーション(中国武術武芸団)
………………………………………………………………………………
14時20分〜 よさこい踊り(よさこい連・グラッド)
………………………………………………………………………………
14時40分〜 一夜こら総踊り(部落解放同盟上の島支部)
………………………………………………………………………………
15時00分〜 閉会挨拶(高橋秀典)
………………………………………………………………………………
ステージ司会:広川裕子

平和アピール
………………………………………………………………………………
背高女(平和アピール)*出入り入れて10分以内厳守ですぞ!!
イナンルさん(イラン地震支援アピール)

posted by hana at 12:21 | TrackBack(0) | ■PeaceEvent(151-200) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年05月29日

今日5/29[東京]7月参院選に向けて―「新生日本」仕掛人交流会

 来る7月11日の参議院選挙まで、2ヶ月を切りました。今回の選挙は、日本の将来を占う意味でとても重要だと考えております。そこで、いつも選挙率UPにご尽力されている、これから何かしたい、動きたいみなさまと一同に会し、連携・親睦を深めたいと存じます。
 下記の通り、公開討論会の産みの親であります、小田全宏氏とファシリテーター養成でおなじみの池住義憲氏のトークライブを開催し、交流会の時間を設け、有意義な時間を過ごしたいと思いますので、是非ご参加下さい。

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   「新生日本」仕掛人交流会のお知らせ
■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
                  
【日 時】 5月29日(土) 開演18時15分(開場18時)
【場 所】 台東区生涯学習センター 301研修室 (定員108名)
【行き方】 地下鉄日比谷線「入谷駅」徒歩約8分
        JR山手線・京浜東北線「鴬谷駅」徒歩約15分
http://www.city.taito.tokyo.jp/taito-co/kouho/topics/010926center.htm

【スケジュール】
  18:00 開場
  18:15 開演
  18:15 主催者挨拶
  18:25 基調講演:リンカーン・フォーラム事務局長 内田豊氏
  18:45 各団体アピール
  19:30 トークライブ:小田全宏氏&池住義憲氏
  20:30 交流会
  21:30 終了

【参  加  費】  1,000円
【お問い合わせ】  浦  090−9849−2914 ura2jin2@ybb.ne.jp
            浅野 0479―62―1582 gaiaplanning@ybb.ne.jp

【池住義憲氏プロフィール】
1944年東京生まれ。立教大学卒業後、東京YMCA勤務。1975年 ワールドサービスワーカーとして、南ベトナム(当時)に勤務。1980年から財団法人アジア保健研修財団に勤務。1984年、フィリピン国立大学大学院「地域開発」修士課程修了。1997年から国際民衆保健協議会(IPHC)日本連絡事務所代表。南山大学・南山短期大学・愛知県立看護大学などで非常勤講師を勤める。
30年にわたるNGO経験をいかして、フリーのファシリテーターとして、「参加型地域開発」「国際協力」「グローバリセーションと第三世界の民衆の健康」「保健・開発問題」「リーダーシップ・ディベロップメント」「南北問題」「開発教育」「人権教育」「参加型学習」「街づくり」など、国内外でワークショップや講演を展開。また、自衛隊イラク派兵差止訴訟の会代表として、全国に原告団への参加を呼びかけ活躍中。

【小田全宏氏プロフィール】
1958年、彦根市生まれ。東京大学法学部卒業後、(財)松下政経塾4期生。松下幸之助翁指導のもと、一貫して人間教育を研究。1991年には、ルネッサンス・ユニバーシティを設立し、以来多くの企業で、“陽転思考”を中心に、人材教育実践活動を行う。1996年には、地球市民会議(NGO)、リンカーン・フォーラムを設立し、全国で立候補者による<公開討論会>を実現させ、その回数は800回(2003年12月)に及ぶ。
現在、民間シンクタンク「日本政策フロンティア」代表を務める傍ら、「全幸会」を主催し、日本人として誇りを取り戻すための「人間学講座」を全国的に展開中。

                    主催:日本自立プロジェクト
                         http://www.jj-project.net

-------------------------------
以上 [message_bbs#1083] 5/29「新生日本」仕掛人交流会  より

posted by hana at 15:24 | TrackBack(1) | ■PeaceEvent(151-200) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

今日5/29京都市「へなへないと第12夜」私にとって「性的な暴力」と向きあうとはどどういうことか

 性的な暴力の被害の告発は、無視されたり、逆に過剰に尊重されたりする。目の前にある具体的な事実に丁寧に向きあうのではなく、告発をしている人や告発 されている人のことが、自分にとって大切かどうか、といった周りの人の利害関係で事態が進むことのなんと多いこと。
 ほとんどの男子は自身の持つ特権に鈍感だし、男性中心社会の仕組みを変える ことに関心すら示しません。ほとんどの女子は、自身が直接に受けた具体的な被害以外では、被害者ではなく共犯者(もしくは「善意の傍観者」)として振る舞っていますが、そのことを自覚している人は多くありません。
 さらに、自身が受けてきた様々な被害の憂さ晴らしのために被害者の告発を利用したり、誰かを悪者にして攻撃することで「自分は性暴力と闘っている」というフリをする。そんな自称「反性暴力運動」によってこそ、具体的な問題がいっそうこじれて解決ができなくなることさえあったりします。
 いつまでも同じ事を続ける訳にはいきません。女子も男子も、それ以外の人 も、「私たち自身」が文化と生き方を変えない限り、性的な暴力と向きあうことは無理だと私は思います。
(ひびの まこと http://barairo.net/

■へなへないと 第12夜■
 2004/05/29(土)18時〜24時(終了予定)
 ミニ企画と交流会です。参加費500円。
 
■ミニ企画■
私にとって「性的な暴力」と向きあうとはどういうことか 

■日時:
第12夜 2004/05/29(土)18時〜24時(終了予定)

終了時刻は、当日の状況により、延長もしくは繰り上げすることがあります。
ご希望、意見などありましたら、お気軽にお寄せ下さい。
毎月一回土曜日夜の開催を目指します。

■会場:プロジェクトQボックス
     東山近衛東入ル、京都大学構内。吉田寮裏手。
     市バス「近衛通」下車徒歩3分。
     web上に地図があります。
     ( http://barairo.net/projectp/map/index.html

■参加費:500円

■「へなへないと」とは
 世の中には男と女がおり、男女は区別できる別のもので、「男らしく」「女ら しく」する事が当たり前。ただ1人の異性とカップルになって結婚することが幸せで、セックスはパートナーとしかしない。女性の平均賃金はいまだに男性の約 半額で、相撲・野球・サッカーなど「男が主役」のスポーツがテレビで長時間放 映されるのがいまの私たちの社会。実は女性は2級市民。性的な暴力は「大したことではない」と容認され、性労働は違法とされる。そんな、「男女という制度」は既に制度疲労を起こしているにもかかわらず、残念ながらいまだに力を持っています。
 「へなへないと」は、「男女という制度」にのっからないで生きていこうと試みてみる、性別という観点から新しい文化を創っていきたいと思う人たちのため の場です。
 もちろん性別のことだけでなく、様々な課題にも手を広げる予定です。
 何より一番大切なことは、一人一人が自分の生き方を問い直し、新しい自分を つくっていくほんの少しの勇気を持つことではないでしょうか。

■企画形態:
 以前の「へなへないと」は、カフェパーティーとして開催されていました。しかし第二期は、とりあえず「ミニ企画とその後の交流会」という形から始めてい きたいと思います。
 ミニ企画のあとは、その場で交流会となります。アルコール数種類とソフトドリンク、余裕があれば軽く食べ物も用意します。飲食は実費+α程度の低価格で 提供します。
 当日は、参加していただいた方にも、準備や片づけ、食器洗いなどでお手伝い をお願いすることがありますが、その時はご協力よろしくお願いします。
 また、「へなへないと」の今後のあり方についても、参加される方たちと一緒 に話し合っていきたいと思います。ご希望、意見などありましたら、お気軽にお寄せ下さい。

■募集・ミーティング:
・「へなへないと」の主催者として一緒に企画を創る方を募集します。また、企画の主催までは責任を持てないが、お手伝いくらいならできるという方も大歓迎 します。いずれも、下記までお問い合わせ下さい。
・へなへないと開催の直前に、プロジェクトPボックスにてプロジェクトPの ミーティング並びにへなへないと準備を行います。プロジェクトPにご関心のある方、へなへないとでこんなことをしたいという方、お時間があってへなへないとの準備を手伝っていただける方、是非、お越しください。
 
■これまでの夜
初 夜 2002/11/16(土)「東京・札幌・テルアビブ(イスラエル)
              〜セクシュアルマイノリティーのパレード」
第二夜 2002/12/07(土)「へなへないとでの『性的な暴力』」
第三夜 2003/01/11(土)「当事者って誰のこと?」
第四夜 2003/03/15(土)「エロの女神は創られる
              〜戦後SM雑誌に見る女性モデルの変遷〜」
第五夜 2003/04/19(土)「女性専用車両って、どう思う?」
第六夜 2003/6/21(土)
    「あなたもトランスジェンダーになれる--もし望むのなら。
     性別の自己決定権を確立しよう。 」
    「『性同一性障害者の性別の取り扱いの特例に関する法律案
     (仮称)』について」
第七夜 2003/7/5(土)
    「『サバイバー』と名乗った私の経験から考えたこと」
第八夜 2003/08/02(土)
    ワークショップ 「男女という制度」ってなに?
第九夜 2003/10/11(土)「写真と性表現」(小林 美香)
第十夜 2003/12/06(土)フリーマーケット&焼き肉パーティー
第十一夜 2004/2/21(土)「アイヌの1人として思うこと」
                    (oripakEsaman)

■主催:生と性はなんでもありよ!の会 プロジェクトQ
■共催:barairo.net
■お問い合わせ: メール  info@projectQ.info
         ウェブ  http://projectQ.info/
         携帯(AU) 090-1156-3039(ひびの)

**上記サイトに、以前のへなへないとの写真なども掲載しています。

---------------------------------
以上、[chance-action:6754] 【5/29@京都】私にとって「性的な暴力」と向きあうとはどどういうことか より


posted by hana at 15:12 | TrackBack(0) | ■PeaceEvent(151-200) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年05月27日

5/24京都市「死刑制度を考える」〜犯罪被害者遺族と少年死刑囚の課題を通して〜◇5/25岡山,5/26名古屋,5/27静岡でも

「死刑制度を考える」
 〜犯罪被害者遺族と少年死刑囚の課題を通して〜

1)日時:5月24日(月)午後7時〜9時30分
2)場所:東本願寺
      (真宗大谷派宗務所3F 第4.5会議室)
       案内:http://www.tomo-net.or.jp/cere/access.html      
       JR・地下鉄「京都」駅より 北へ徒歩約5分
       TEL:075−371−9181(代)
3)講演者:レニー・クッシング氏
        (犯罪被害者家族の死刑廃止団体MVFR代表)
        トシ・カザマ氏
        (米国少年死刑囚の写真を撮り続けている写真家)
4)参加費:無料
5)主催:真宗大谷派同和推進本部
      真宗大谷派死刑廃止を願う会
      大本教・人類愛善会
      アムネスティ・インターナショナル日本
      ・死刑廃止ネットワークセンター大阪

<トシ・カザマさん プロフィール>
 NY在住の日本人写真家。
 写真を通して米国における少年死刑囚の悲劇を訴え、
 変化をもたらしたいと望んでいる。
 カザマ氏の作品は死刑囚との対話を重ねて撮影される。
 写真の被写体も死刑囚のみならず、
 死刑囚の家族、被害者の遺族、
 そして死刑囚が収監されている刑務所の刑務官も含まれる。

※レニー・クッシング氏についてはこちらの記事参照。

----------------------------------------
以上、以下のページより:
http://www.amnesty.or.jp/cgi-local/news.cgi?vew=8
http://www.sky.sannet.ne.jp/paupau/kpc/2004_05_24-02.html

レニー・クッシングさんとトシ・カザマさんの講演会は、
  5/23広島市5/25岡山5/26名古屋5/27静岡でも。

アムネスティ・インターナショナル日本 催し物案内
  http://www.amnesty.or.jp/cgi-local/news.cgi

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2004年05月23日

今日5/23[豊島区]戦争と平和を考える詩の会

と き:5月23日(日) 午後1時30分から5時
ところ:豊島区勤労福祉会館
カンパ:一般¥500 学生¥250
お話し:森田進さん(恵泉女子学園大学教授)
      題目「尹東柱の詩」
      日本植民地時代を誠実に生きぬいた詩人・尹東柱(1917〜1945)
      の抒情を通して、倫理、抵抗、平和などについて考える。
主 催:戦争と平和を考える詩の会

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以上、http://www.hankaikennet21.org/katudouyotei.htm より
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今日5/23広島市「殺人事件被害者遺族として語っておきたいこと」〜けっして死刑は望まない〜

 父親を銃により殺されたレニー・クッシングさんは、「私たち殺人事件被害者遺族の心の傷を癒すものとして、独善的に死刑執行の主張がなされるとき、気が重くなる」と言いいます。彼はニューハンプシャー州下院議員として、死刑廃止法案の起案をし、「失った愛する家族の命を敬うのに更なる殺人をもってするのではなく、殺人者がその行為を明らかにし、公衆を護り、暴力を減少し、そして個人も社会も殺人行為から受けた後遺症を癒すことができるような刑罰のシステムを創出することにより、失われた命に対する敬意を示そう」としていますが、「殺人を犯した者は死刑になって当然」という画一的な偏見により一段低い被害者とみなされ、孤立させる状況ともなっています。
 トシ・カザマさんは米国の少年死刑囚の写真を撮り続けています。死刑囚本人のみならず、その家族、被害者の遺族、死刑囚が収監されている刑務所の刑務官、そして死刑具をも含むその写真は、少年(18歳未満)に死刑を科す数少ない国である米国の現実をあぶり出します。

 「殺人事件被害者遺族として語っておきたいこと」
   〜けっして死刑は望まない〜


●レニー・クッシングさん
 (米国・和解のための殺人被害者遺族の会代表)
「米国の少年死刑囚」
●トシ・カザマさん(ニューヨーク在住の写真家)

あらためて死刑について考える集い
◆5月23日(日)18:30〜
◆広島市まちづくり市民交流プラザ北棟5階研修室A
◆参加費=500円
◆主催=アムネスティ・インターナショナルひろしまグループ

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以上、アムネスティWebsiteより

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明日5/23東京【ひっぴぃ★スペシャル2004 最終日】いま戦時下の日本における、わたしの提案

普段ジェンダーやセクシュアリティーに関連する活動や表現をしている人たちからみた「戦争反対」を考える/実践する場です。

●パネラー紹介
・イトー・ターリ
パフォーマンスアーティスト。1982〜86のオランダ滞在の後、マイムからパフォーマンスアートに移行。フェミニズムの視点で身体やセク シュアリティについての作品を発表している。88〜93年「表皮」、95年「ディスタントスキンシップ」、96年「自画像」、98年「わたしを生きること」、2001年 「恐れはどこにある」などのシリーズ作品がある。
http:// www.pafspace.com/

・稲場 雅紀
「アフリカ日本協議会」というNGOで、地球規模で広がるHIV/AIDS の問題に、市民社会の運動という立場から取り組んできた。また、同性愛者の人権に当事者として関わり続けている。
http://www.kt.rim.or.jp/~pinktri/afghan/

・松本麻里さん(公募パネラー):
東京在住。自称・臨時フェミニスト。第145国会で「国旗国歌法」「ガイドライ ン法」と共に「男女共同社会参画基本法」が上程された頃に前後して、友人らと フェミ風呂摂氏60℃というミニコミ作製に関わる。コンセプトは行政やアカデミ ズムの中にだけ閉じこめられないフェミニズムのあり方を模索すること。昨年のイラク反戦運動、東京で行われたサウンド・デモなどに、もっぱら一参加者として加わる中で、反戦運動の中にいでいかにジェンダーやセクシュアリティの問題や、女性解放・フェミニズムの視点・言説が共有されていないかを痛感。現在 フェミ風呂復刊3号「反戦運動と女性」を準備中。

・ひびの まこと
パレスチナで「国際連帯運動」に参加した経験もふまえ、運動を広げるためにこそ、社会運動内部の性差別や同性関係嫌悪を問題化し、公的 な形で場を作る必要性を指摘している。「バイセクシュアル」でMtXトランス ジェンダー。
http://barairo.net/

   【ひっぴぃ★スペシャル2004 最終日】
      いま戦時下の日本における、わたしの提案


●日時 5/23(日)13:30開場 14:00開始 19:30終了予定
●会場 文京シビックセンター 4階北側  シルバーホール
       文京区春日1−16−21
       電話 03(3812)7111
       営団地下鉄丸の内線・南北線 後楽園駅 徒歩1分
       都営地下鉄三田線・大江戸線 春日駅 徒歩1分
       JR総武線 水道橋駅 徒歩8分
       http://www.city.bunkyo.tokyo.jp/shisetsu/civic/
●入場カンパ 1000円

●もしよければ、あなた自身の戦争に対する思いを、パソコン画面程度
 の大きなボードに描いて(例えば紙に描いて段ボールに貼る)、家を
 出たときから人に見えるように持って、企画の会場まで来てください。
 例えばこんな感じで→ http://barairo.net/event/jikkuri/

・ 「ひっぴぃスペシャル」の会場にお子さんを連れてきていただいてかまいません。ただ主催者側で保育などを用意することはできませんので、子連れ参加する人は独自でおもちゃなどをご持参いただき、お子さんが退屈されないように工夫してください。お子さんは無料です。
・ その他、企画参加にあたり不安などあればとりあえず相談して下さい。一緒に 考えましょう。

●主催
  ひっぴぃ★スペシャル実行委員会
  (ウェブ http://hip2004.barairo.net/ メール hip2004@barairo.net)

※この企画は、「ひっぴぃ★スペシャル2004」の一環として行われます。
  5/ 14(金)から5/23(日)までほぼ毎日なんらかの企画が行われま
  す。
  詳細は、以下のサイトをご覧頂くか、以下のアドレスに空のメールを
  お送り下さい。
・ ひっぴぃ ★スペシャル2004 ( http://hip2004.barairo.net/
・ 次のアドレスに空のメールをお送り頂くと、全企画の内容詳細メールを自動的に返信します。  auto-info-hip2004@barairo.net

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以上、[chance-action:6727] 【企画@東京】いま戦時下の日本における、わたしの提案 より

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5/23[大阪]ビルマに平和と民主化を!!大阪アクション5・23+ビルマ料理チャリティーディナー

花は土に咲くキャラバン隊のやはたです。
私たちは、平和に生きる権利を獲得する様々な闘いに、歌活動を通じながら参加し、平和活動をつづけています。ビルマの民主化、日本の軍事政権支援反対に向けたアクションを23日行います。是非参加してください。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

   ビルマに平和と民主化を!!大阪アクション5・23
   (23日、大阪・梅田)
   *主催:日本ビルマ救援センター

 90年ビルマ総選挙の民主化勢力圧勝を記念し、今年も大阪で
 記念アクションとチャリティディナーを行います。

○日時:5月23日(日)11:00〜12:00

○集合場所:阪神百貨店正面前(大阪市北区梅田1丁目)
         JR大阪駅向かい

▽ チャリティーディナー
 参加者でビルマ料理を調理し、会食いたします。ビルマの歌など楽しい
 催しも企画しています。

○日時:5月23日(日)13:00〜15:00

○場所:クレオ大阪(東淀川区東淡路1−4−21)2階クラフト調理室
      ●阪急京都線、北千里線(地下鉄堺筋線乗り入れ)淡路駅
        下車、東出口から南東へ徒歩10分

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以上 [chance-action:6745] 【呼びかけ】5・23ビルマに平和と民主化を!・大阪アクションに参加を より

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2004年05月22日

明日5/22[東京]ストップ・サイバー・ゼノフォビア 〜もうはじまっている監視社会〜

監視社会と排外主義の問題に関する催し。ピーター・バラカンさんもパネリストで登場。

LINE

法務省入国管理局は、2月16日よりホームページ上で「不法滞在等の外国人情報」のメール通報制度を開始しました。このサイトは、気軽に無責任に匿名で “密告” できるものです。これは、外国人へのちょっとした違和感を排外主義へと動員し、人種差別を助長するものです。特定集団に対する「監視・密告」は、かつて世界中で人権侵害を引き起こしました。フォームの内容や匿名性以上に、インターネット上で特定集団に関する情報を集めること自体が問題です。こうしたサイトが定着すれば、監視や密告をますます奨励する社会になっていきます。ITによる個人情報の流出も騒がれる今日、メール通報制度の問題について徹底討論します。監視・密告社会ではなく、それぞれが互いの違いを尊重し、信頼しあえる多民族・多文化共生社会の実現に向けていっしょに考えましょう。

◆xenophobia 【XENO-+PHOBIA】---n.外国[外国人]ぎらい、
外国[外人アレルギー];他人[外国人]恐怖症.(出典:kenkyusha's new English-Japanese Dictionary)ギリシャ語のxenos(異国)が語源で、「異類排除」「異種恐怖」「よそ者嫌い」「外国人嫌い」「外国人恐怖症」「排外主義」などと訳される。文化的・社会心理的な外国人への違和感・恐怖感・排除意識を指す概念である。

 ストップ・サイバー・ゼノフォビア 〜もうはじまっている監視社会〜

●日時:2004年5月22日(土) 午後1時30分〜4時30分(午後1時開場)

●プログラム:
   メール通報制度とは?〜問題点とこれまでの経緯〜
   ビデオ上映(さまざまな国籍・民族・文化の背景を持った人びとへの
           インタビュー集)
   パネル・ディスカッション
      ○パネリスト:
        ピーター・バラカンさん(ブロードキャスター)
        福富忠和さん(ジャーナリスト)
        明珍美紀さん(新聞労連委員長/毎日新聞記者)
       他交渉中
      ○コーディネーター:
        寺中誠さん(アムネスティ・インターナショナル日本)

●会場:ハーモニックホール
      新宿区西新宿7-21-20 関交協ビルB1F
      JR「新宿駅」より徒歩10分
      地下鉄丸ノ内線「西新宿駅」より徒歩5分
      大江戸線「新宿西口駅」より徒歩8分
*新宿駅西口より青梅街道沿いに直進。北陸銀行の角を右折した
 左手のビル。
 http://www.kankokyo.or.jp/tih/annai/renrakusaki/im_chizu_h1.gif

●参加費:1000円
●日英同時通訳あり Japanese-English Interpretation

主催:「STOP!メール通報」連絡会

【参加団体】社団法人アムネスティ・インターナショナル日本、移住労働者と連帯する全国ネットワーク(移住連)、外国人と共に生きる大田市民ネットワーク(OCNet)、外登法問題と取り組む全国キリスト教連絡協議会、カトリック市川教会(社会福音部)、カトリック東京国際センター、在日アジア人労働者と共に闘う会(在ア共)、自由人権協会(JCLU)、生活と権利のための外国人労働者一日行動実行委員会、全統一労働組合、難民・移住労働者問題キリスト教連絡会(難キ連)、ネットワークユニオン東京、日本カトリック難民移住移動者委員会(JCARM)、反差別国際運動日本委員会(IMADR-JC)、hand in hand ちば(滞日外国人と手をつなぐ千葉の会)

連絡先:移住労働者と連帯する全国ネットワーク
東京都文京区小石川2-17-41富坂キリスト教センター2号館203号室
e-mail: fmwj@jca.apc.org

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以上、YUJI*STORYけーじ板#1754 より
posted by hana at 21:28 | TrackBack(2) | ■PeaceEvent(151-200) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

今日5/22東京「石原・横山都教委の暴走をとめよう!」都教委包囲ネットワーク結成集会

  「石原・横山都教委の暴走をとめよう!」
   都教委包囲ネットワーク結成集会


と き◆5月22日(土)午後1時30分〜4時30分
ところ◆星陵会館ホール(地下鉄永田町下車徒歩5分、日比谷高校となり)
参加費◆500円
呼びかけ◆教育基本法の改悪に反対する教職員と市民の会
--------------------------------
以上、YUJI*STORYけーじ板 #1775 石原・横山都教委の暴走をとめよう! より
posted by hana at 05:49 | TrackBack(0) | ■PeaceEvent(151-200) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

今日5/22鳥取「教えられなかった戦争」上映会+高岩仁監督・土井淑平さんフリートーク

見ろ、敗残兵の鉄兜だ! だが
ぼくらが みじめに敗北したのは、
こいつが頭から打ち落とされたときではない
おとなしくぼくらが、こいつをかぶったときだ。
ベルトルト・ブレヒト『戦争案内』より

21世紀が始まってこの方、終わらなく続く戦争。
戦争の空気の下、落ち着かない心、もしくは虚無感を抱えている皆さん、
今少し立ち止まってみませんか。
前世紀ある国に起き、今も起きている出来事で綴る近代史を見詰め直すことで、今の戦争を考えてみませんか。

この上映会の為に、高岩仁監督が来鳥されます。

〜『せんそうとへいわ』について考えてみるつどい
ドキュメンタリー映画『教えられなかった戦争』上映&トーク〜


*日時  2004年5月22日(土)13:30から16:45まで
*会場  鳥取県民文化会館第4会議室
*参加費 無料

*プログラム(予定)

13:00 開場
13:30 高岩仁監督のプレトーク
13:45 映画上映『教えられなかった戦争フィリピン編 - 侵略・『開発』・抵抗 -』
15:35 休憩
15:40 フリートーク『テロと戦争 - フィリピンからイラクまで -』
(高岩仁監督と土井淑平さん)
16:45 終了

*フリートーク・対談者紹介
高岩仁(たかいわ・じん)
1935年生まれ。フリーの記録映画カメラマン。
映像作品に『教えられなかった戦争 侵略/マレー編』『同、フィリピン編 - 侵略・『開発』・抵抗 -』『同、沖縄編』『第二の侵略 - フィリピン編 -』『日の丸と君が代』『アジアとの友好のために』他。
ブックレットに『戦争案内』(技術と人間)など。

土井淑平(どい・よしひら)
1941年生まれ。元共同通信記者。
反原発運動全国連絡会経営委員。原子力資料情報室会員。
主な著書に『反核・反原発・エコロジー』『環境と生命の危機』(以上、批評社)『都市論』(三一書房)『尾崎翠と花田清輝 - ユーモアの精神とパロディの論理』(北斗出版)他。

*主催:「教えられなかった戦争」上映委員会
(お問合せ先:電子メール tori_ei@hotmail.com)

*この上映会はカンパによって運営されています。
ご協力をお願いいたします。

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以上、情報けいじばん#1055 より
posted by hana at 05:47 | TrackBack(0) | ■PeaceEvent(151-200) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年05月19日

5/19[東京]拉致被害者・家族の声をうけとめる「在日コリアンと日本人の集い」(連続講座 第8回)

★ 北朝鮮帰国者や脱北者とどう向きあうか
 …『鬼哭啾啾―「楽園」に帰還した私の家族』を出版して

講師:辛淑玉さん
日時:2004年5月19日(水)午後6:30〜9:00
場所:シニアワーク東京 地下講堂
     千代田区飯田橋3丁目10−3
     JR飯田橋駅より徒歩7分
地図:http://www.tokyosilver.or.jp/zaidan/zaidan_fr.html
資料:¥500(高校生以下無料)

趣旨:
国家に翻弄された拉致被害者の気持ちを一番理解できるのは、在日ではないか。… 非情な犠牲を強いられた拉致被害者も、日本の植民地支配に運命の変転を余儀なくされた在日朝鮮人も、とてつもない統制に押しこめられている北朝鮮の民衆も、そして飢えて難民となった在日帰国者も、みな、国家暴力の被害者である …。(『鬼哭啾啾』解放出版社)
『鬼哭啾々』をまとめる過程で考えたことや同書への反応などについて。その上で帰国者や脱北者の問題について私たち(在日・日本人)がどう捉え、何をなすべきかに関して提言して頂きます。取り上げるテーマは様々ですが、いずれも私たち日本人や在日コリアンがこれまで北朝鮮(ひいては韓国・朝鮮・在日全般)とどう向き合い、どんな経験を蓄積してきたのか、その過程でどこに誤りがあったのかを歴史のなかに求め、それとは異なる新たな未来の創造を模索するものにしていきたいと思います。また、「集い」のなかで私たちが基本姿勢として打ち出した、人道主義的で普遍的な視点に貫かれた話となるはずです。私たちの行く手に横たわる緊急かつ重大な現実的課題を前にして、勉強会とはいかにも迂遠ですが、課題が大きいのであればなおさら、目前の事象のみにとらわれず、過去・現在・未来へとつながる広い視野と展望のもとに、物事をじっくり考えてみたいというのがその趣旨です。

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以上YUJI*STORYけーじ板#1763より

posted by hana at 23:53 | TrackBack(0) | ■PeaceEvent(151-200) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年05月16日

3/23 ‐5/16[東京国立近代美術館]国吉康雄展

アートを通じて、社会変革、平和を考えよう

 アメリカの第二次大戦前後の反共ファシズムとの戦いのなかで、芸術的抵抗を示した在米日本人画家・国吉康雄の展覧会などをお知らせします。
 国吉康雄は、アメリカの左翼運動と連携しながら、アメリカ美術家会議の主導者として活発に活動したことで、チャップリンなどとともに赤狩りの対象にされました。
 代表作《誰かが私のポスターを破った》は、自分が張り出した「反ファシズムのポスター」を誰かに破られた女性の物憂げな表情を描いたものです。
 反戦や平和憲法擁護のビラを撒いただけで市民を逮捕する異常な政府のやり方を眼にする昨今、偉大な芸術に勇気づけられながら、表現・言論の自由と民主主義の大道を歩みましょう。

■国吉康雄展 ご案内
 http://www.momat.go.jp/Honkan/Kuniyoshi/
■会場:東京国立近代美術館
■会期:2004年3月23日(火) ‐ 5月16日(日)

開館時間
午前10時―午後5時 (入館は午後4時30分まで)
金曜日は午後8時まで(入館は午後7時30分まで)
休館日
4/12(月)、4/19(月)、4/26(月)、5/6(木)、5/10(月)
*お花見およびゴールデンウィーク中の月曜日
(3/29、4/5、5/3)は開館します。

主催
東京国立近代美術館/NHK/NHKプロモーション
後援
外務省/文化庁/アメリカ大使館
協力
日本航空

アクセス
営団地下鉄東西線竹橋駅1b出口徒歩3分 
102−8322 東京都千代田区北の丸公園3−1

お問合せ
ハローダイヤル 03-5777-8600
ホームページ  http://www.momat.go.jp

観覧料
一 般 1300円(1000円/900円)
大学生 900円( 700円/600円)
高校生 500円( 300円/250円)
小・中学生 無料
* ( )内は前売り/20名以上の団体料金の順。いずれも消費税込み。

(以上 [chance-action:6348] アートを通じて、社会変革、平和を考えよう より)
posted by hana at 23:50 | TrackBack(0) | ■PeaceEvent(101-150) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

4/3-5/16[東京都写真美術館]没後50年 「知られざる ロバート・キャパの世界展」

 ロバート・キャパは1913年、ブダペストに生まれ、パリで写真家として活動をはじめました。以後彼はスペイン市民戦争、日中戦争、第二次世界大戦下のヨーロッパ、イスラエル建国時の中東戦争、インドシナ戦争など三大陸で起こった5つの歴史的な戦争を写真に記録しました。キャパの残した膨大な写真の数々は20世紀の貴重な証言であり、今もなお全世界の人びとに強烈な印象を与え、感動を呼びおこしています。
 本展覧会はキャパの偉大な業績を紹介すると同時に、写真家としての名声を得る第一歩となった「スペイン市民戦争」の写真群を、スペイン・サラマンカ市民戦争資料館とスペイン国立図書館の特別協力を得て、ヴィンテージプリント83枚をわが国で一挙初公開します。
 共和国側の民兵の死の瞬間をとらえた《崩れ落ちる兵士》に代表される写真群は世界に衝撃を与え、市民の苦しみや破壊を象徴化するキャパのまなざしは、ピカソの《ゲルニカ》同様、市民に勇気と希望を与え、その後の写真家としての生き方を決定づけるものになったのです。
 キャパの知られざる素顔や人生観に触れながら、彼の込めた平和へのメッセージを感じてください。

会 期:2004年4月3日(土)〜5月16日(日) ※ 5/3(月)は開館
■会 場:東京都写真美術館 2F展示室
■休館日:毎週月曜日(休館日が祝日・振替休日の場合はその翌日)
■料 金:一般 1,000(800)円/学生・専門学生 800(600)円/
      中高生・65歳以上 500(400)円

※(  )は20名以上の団体割引料金及び東京都写真美術館友の会会員割引料金
※小学生以下および障害をお持ちの方とその介護者は無料
※第3水曜日は65歳以上無料

ご利用案内
住所    〒153-0062東京都目黒区三田一丁目13番3号
           恵比寿ガーデンプレイス内
電話 03(3280) 0099/FAX 03(3280)0033
交通機関  JR線恵比寿駅東口より徒歩7分
      (恵比寿ガーデンプレイス内)
      当館には専用駐車場はありません。お車でご来館の際は
      恵比寿ガーデンプレイス内の駐車場をご利用ください。
開館時間  10:00〜18:00 (木・金は20:00まで)
        入館は閉館の30分前まで

■Period:April.3th to May.16th,2004(※open Monday, May 3.)
■Closed Day:Monday (Tuesday if Monday is a national holiday)
■Venue:Exhibition Gallery, 2F
■Admission:Adults ¥1,000(800)/College Students ¥600(480)/
 High School and Junior School Students, Over 65 ¥500(400)

※ The figure in parentheses refers to a group discount rate applicable to groups of 20 people or more and a discount rate applicable to members of the Tokyo Metropolitan Museum of Photography.
※Admission is free of charge for primary school students & younger children, disabled persons and their caretakers.
※Admission is free of charge for persons aged 65 or older on the third Wednesday of each month

■主催:(財)東京都歴史文化財団 東京都写真美術館/毎日新聞社

(以上 http://www.syabi.com/top/top.html より)
posted by hana at 11:32 | TrackBack(0) | ■PeaceEvent(101-150) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

5/16[東京]スーパートークライブ 天木直人VS伊藤真 「オンリーワンでいこう!〜外交×憲法=平和〜」

 どうすれば平和はつくれるだろう。
 前駐レバノン特命全権大使・天木直人さんと、
 伊藤塾塾長・伊藤真さんの、
 地球市民宣言。
 熱く語る2時間、あなたも、平和をつくるためにできること、
 いっしょにさがしませんか?
 「オンリー・ワンでいこう! 〜外交×憲法=平和〜」
 意地張ってないできいてごらん、ほんとうの声。
 そっぽ向いてないでよく見てごらん、肩の力抜いて。
 あいつだって、結構いいとこあるかもよ。
 武器なんか捨てて、ともだちになろう。
 そしたら地球は、100倍楽しい!
 だからナンバー・ワンより、オンリー・ワンでいこう。

      ●●● 平 和 政 策 塾 ●●●
        Peace Policy Planning
 ‥……‥‥ 特別企画開催のご案内 ……‥‥……‥

     スーパートークライブ
       「オンリーワンでいこう!
        〜外交×憲法=平和〜」


       天木直人氏 VS 伊藤 真氏 

司会:木村晋介氏(弁護士)猿田佐世(弁護士)

協力☆法学館 伊藤塾
        
日時:5月16日(日)14:00〜16:00
会場:九段会館
     〒102-0074 東京都千代田区九段南1-6-5
     TEL 03-3261-5521
交通:地下鉄 東西線・新宿線・半蔵門線 九段下駅(4番出口)から
    徒歩1分

参加費:当日=2000円、前売り・一般=1500円、
     学生・伊藤塾塾生=800円

チケットぴあにて発売中 0570(02)9999 
★Pコードは602−821
オンラインでもご購入いただけます!(HPにて)

▲運営ご協力ください。
千人規模のシンポジウムのため、幅広い呼びかけと
当日のボランティアが必要です!

参加可能な方は、090-9964-5024(タケムラ)にお電話か、
当会のメールアドレスにお申し出下さい。

★置きチラシ、自主配布、歓迎です(チラシはココ:PDFファイル)。

(以上平和政策塾HPより)

HP優待割引など、HPに新しい情報があります。要チェック!
  "あの"ひともやってきます。

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2004年05月15日

5/15[藤沢]NPO法人地球のステージ パレスチナ報告会

パレスチナ・ガザ地区ラファで青少年の心のケアのためにワークショップ、英語教室、戸別訪問などを行っているNPO法人地球のステージの活動を報告します。

日 時:5月15日(土)14時〜16時
会 場:藤沢市・辻堂市民図書館 2Fホール
報告者:NPO法人 地球のステージ
      パレスチナ駐在員 寺畑由美さん
資料代:200円
主 催:地球のステージ応援団・湘南
申込み・問合せ先: 
      地球のステージ応援団・湘南
      戸代澤 Tel&Fax:0466-33-9034
      Mail:s-shonan@ya2.so-net.ne.jp
      http://www.dewa.or.jp/stageone
※NPO法人 地球のステージについての詳しいことは
上記のHPをご覧になってください。

―今日のイベントをまとめてみるならココ
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posted by hana at 07:42 | TrackBack(0) | ■PeaceEvent(151-200) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

今日5/15の関西のピースイベントいろいろ[講演会・映画etc.]

かんぴー5月15日(土)のイベント一覧より。
詳細は上記ページ、あるいは各イベントの「▼くわしくみる」へ:

大阪 映画 『ヤカオランの春(あるアフガン難民の生涯)』 
 大阪上映会
 +RAWA(アフガニスタン女性革命協会)スタディ・ツアー
 現地訪問報告  ▼くわしくみる
 http://www.sky.sannet.ne.jp/paupau/kpc/2004_05_15-02.html

京都 銀のしずく降る降る(シロカニ ペ ラン ラン)
 −知里幸恵『アイヌ神謡集』の世界− 記念講演会  ▼くわしくみる
 http://www.sky.sannet.ne.jp/paupau/kpc/exbi_2004_06_13-02.html

和歌山 5月の風に We Love 憲法!  ▼くわしくみる
 http://www.sky.sannet.ne.jp/paupau/kpc/2004_05_15-03.html

和歌山・護念寺
 ウォン美枝子 「葉っぱのフレディ」 朗読会  ▼くわしくみる
 http://www.sky.sannet.ne.jp/paupau/kpc/2004_05_15-05.html

兵庫 憲法勉強会・ベアテの会 5月特別例会
 「男女平等社会と女性天皇」
 〜女性天皇問題を見過ごさないために〜  ▼くわしくみる
 http://www.sky.sannet.ne.jp/paupau/kpc/2004_05_15-01.html

映画 映画 映画
京都 映画 『自転車でいこう』  ▼くわしくみる
 http://www.sky.sannet.ne.jp/paupau/kpc/cine_2004_05_24-01.html

六甲 映画「ホピの予言」2004年版  ▼くわしくみる
 http://www.sky.sannet.ne.jp/paupau/kpc/cine_2004_05_15-01.html

須磨 映画 『ホピの予言』 2004年版
 (須磨浦海岸野外 フリーコンサート「須磨の風」会場) ▼くわしくみる
 http://www.sky.sannet.ne.jp/paupau/kpc/cine_2004_05_15-02.html

神戸 映画 『アイ・ラブ・ピース』  ▼くわしくみる
http://www.sky.sannet.ne.jp/paupau/kpc/cine_2004_I_Love_Peace.html

兵庫 映画 『自転車でいこう』
  ▼くわしくみる
 http://www.sky.sannet.ne.jp/paupau/kpc/cine_2004_05_24-01.html

ほか。
posted by hana at 03:20 | TrackBack(1) | ■PeaceEvent(151-200) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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