体調不良他私事につき、基本的に更新をしばし休業します。
 特にイベントカレンダーをご利用下さっていた皆さんには申し訳ありません。
 休業の間コチラの一覧にあるWEBSITEをご利用下さい。
 これまでご支援くださった皆さんには本当にありがとうございます。
 今後ともよろしくお願いいたします。
June 16, 2004 hana

2004年06月03日

6/16[広島市]地球先住民ひろしま会議(ホームステイ・通訳ボランティアも募集中)

「ポジティブなこと、いいことをしようとすると、その思いが強いほど
 逆のもの、悪い力もいっぱい起きてくる。自分の心を中心に据えて、
 ピュアなところを保ち、あせらずにやりなさい、大丈夫。」

■World Peace & Prayer Dayのセレモニーについて■

World Peace & Prayer Day は、今まで人々を分断してきた宗教や民族といった違いを乗り越えた儀式です。儀式では様々な宗教的指導者を含む全ての人がひとつの輪になります。その輪には始まりもなく、終わりもありません。この儀式ではあくまでも中心の火にそれぞれの祈りのこもったタバコを捧げるという形をとります。儀式は中心の火をおこすところから始まり、火が始まれば、指導者達から順に聖なるタバコを火に捧げてゆきます。捧げるときは、無言でただタバコを火に捧げるだけです。異なる宗派の儀式はここには持ち込みません。

この中心の火はとても神聖なものです。地球上の全ての民には、本来聖なる火というものがあったはずです。聖なる火には生命のエネルギーがこもっています。私たちはこの火を讚えます。母なる大地が聖霊であり、神聖であるということを理解することは、いまでは私の暮らしている土地ですらとても難しいことです。しかし人々がそのことに気づくまで、エネルギーの転換は起こらないのです。

創造主はそれぞれの民に伝統と教えを与えてくれました。その教えをもう一度ふりかえり、母なる大地を讃え敬う生き方を思い出しましょう。私はみなさんに我々ラコタ族のように振る舞ってもらおうとしているのではありません。

私たちは互いの文化や教えを尊重しあわねばならないのです。

宗教や思想の違いから、World Peace & Prayer Dayに参加したくないというのであれば、自分の納得のいくやり方で、自分の場所で祈ってもらえばいいのです。猜疑心、怒りなどのネガティブなエネルギーを、World Peace & Prayer Dayには持ち込まないでください。

もし互いへのネガティブな感情があったとしても、一日を祈りで始め、握手をせねばなりません。

私が伝えようとしていることは、すべては聖霊ごとであるということです。私たちは生命のエネルギーを尊重することを学ばねばならないのです。

         聖なるホワイト・バッファロー・パイプ、19代目の守り人
                     チーフ・アーボル・ルッキングホース

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■地球先住民ひろしま会議 開催のお知らせ■
 
2000年12月『20世紀最後の満月の日に広島で平和を祈る』ために「ひろしま2001」「LOVE&PEACE」と名付けられた2つの集まりがあり、国内外から大勢の心ある人が参加しました。

参加者の1人である、ネイティブ・アメリカンのトム・ダストウ氏から、祈りのためのピースウォークの提案があり、海外および国内参加者数十人の方々が、東京から広島までの約1000キロを、60日あまりをかけて歩きました。

歩き終えたトム・ダストウ氏は広島でこう発言しました。「ここ広島に先住民やマイノリティーが集まる国連のような国際組織が出来れば、世界にとって有益でしょう」。2つの集いに参加した人々はそのビジョンに感銘を受けたのでした。
 
1996年、北米先住民ラコタ族の精神的リーダー、チーフ・アーボル・ルッキングホース氏はビジョンを受け「夏至の日に、世界の東西南北4カ所で、全ての人々と共に、母なる地球の癒しのために祈ること」を始めました。

それが「World Peace & Prayer Day せかいへいわといのりの日」です。これまでに彼は、アイルランド、南アフリカ、オーストラリアで祈りの場を開催し、多くの人々と共に祈ってきました。

そして今年、世界で最後に祈る場所として、ここ日本を選び、こうして2004年6月21日の夏至の日に富士山麓で「World Peace & Prayer Day」が行われることとなりました。(http://www.wppd2004.org
 
この祈りに参加するために世界から多くの先住民の精神的リーダーの方々が来日することを知った私たちは、彼らを広島にお招きし、広島で世界の平和を共に祈り、平和のビジョンを、できるだけ多くの人々と共有したいと考えました。

なぜなら、今世界が抱えているいろいろな問題を越えてゆくために、世界の先住民族の方々が保っている生きることに対する視点や世界観が、一つの鍵だと感じるからであり、彼らと世界の平和を祈る場所として、富士山と同じく、ここ広島が相応しいと感じるからです。
 
こうして「地球先住民ひろしま会議」はスタートしました。実行委員会は、ほとんどが広島の一市民で構成されています。できるだけ多くの方々と共にこの会議を作り上げてゆければと願っています。祈りへのご参加はもとよりボランティアとしてのご参加も是非お願いいたします。
 
今回の催しは祈りを中心に置いていますので「会議」と名前が付いていることに違和感を覚える方もいらっしゃるかも知れませんが、私たちはそう遠くない未来、世界各国の先住民が広島に集まり、平和について未来について語り合う時が来ることを願って、あえて会議と名付けました。

さまざまな祈りや思いがつながっていのる「今」という時をしっかり感じながら、皆さんもこの広島での祈りとビジョンの輪に加わっていただければと思います。そして思い出そうではありませんか、私たちも先住民の一人だということを。

地球先住民ひろしま会議ホームページ:
http://www.senjumin.net

■2004年6月16日(水)の行事内容■

11:00〜12:00
●広島平和記念公園「平和の池」での「水合わせ」セレモニー●
  世界各地から参加される方々に、その土地の聖なる水を持ってきて
  いただき、その水を集めて「平和の池」に捧げます。

14:00〜16:00 
●世界平和記念聖堂にて●
  地球先住民ひろしま会議を開催(参加費:1000円)
  各先住民それぞれに彼らの言葉による祈りを捧げ、彼らの視点から
  世界平和についてのビジョンをうかがいます。

16:00〜17:00 
●会議参加者全員による懇談交歓●
  聖堂内で先住民の方々と会議参加者との交流を考えています。

18:00〜20:00 
●聖堂付属ホールでの歓迎立食パーティー(参加費:1000円)●
  別室に移ってのレセプション・パーティーです。

■ホームステイ・通訳ボランティアを募集しています■
実行委員会では、広島に来られる先住民や海外オーガナイザーの方々をホームステイしていただける方を募集しています。彼らに、出来る限り生の広島に接していただき、広島の市民の方々との交流もしていただきたいと願っています。

ホームステイについて詳しくお聞きになりたい方、受入を希望される方は、事務局までご連絡下さい。また、通訳ボランティアも募集いたします。海外参加者の方々には16日「水合わせ」儀式の前に、原爆資料館を見ていただこうと思っています。それに同行していただける方、また午後からの懇談会や歓迎パーティーで通訳をしていただける方を求めています。詳しくは、
事務局:TEL:090-2807-6882(山崎)mailto:info@senjumin.net

■寄付のお願い■
趣旨にご賛同いただきご支援くださる方に、ご寄付の窓口を開いております。
郵便振替口座:01360-7-58430
口座名:地球先住民ひろしま会議組織委員会

主 催:地球先住民ひろしま会議実行委員会
事務局・お問い合わせ・ご予約先:
広島市西区天満町2-23 〒733-0022
TEL:090-2807-6882(山崎)
http://www.senjumin.net
mailto:info@senjumin.net

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◆ふるいちまゆみ◆

富士山麓『せかいへいわといのりの日』・広島での『地球先住民ひろしま会議』
そして、この地球上に住むすべての友人たちへメッセージを贈ります。

☆☆☆すべてはつながっている☆☆☆

今、私たち人類は 壮大なドラマの中を生きている
今日も、世界のあちこちで きれいなきれいな生命が 花開く前に散っている
確かに 世界は陰謀に満ちている

しかし、私たちの住む地球では 善だけの世界、悪だけの世界は 存在しない
もし、ひとつしかないとすれば、たったひとつの色の世界だから
あらゆるものが存在するからこそ 地球は彩りに溢れる
だからこそ、地球は美しい 世界は美しい
これが、わたしたちの住む 3次元の星 地球

あらゆるものが存在するからこそ 
嬉しかったり、悲しかったり、腹が立ったり、淋しかったり、苦しかったりする
あらゆるものが存在するからこそ 自分と他との違いを知ることが出来、
気づきが生まれ、そして、存在するすべてのこころを 感じることが出来る

ここで 学ぶために わたしたちは 地球に生まれてきた
与えられた命を 完全に開花するために 人間に生まれてきた

ひとは みな それぞれ、別の世界を生きている
星の数ほどの 世界を生きている

しかし、
わたしは あなたであり、他の国の誰かであり、動物たちであり、
森であり、海であり、大地であり、星であり、宇宙であり、神である

すべては 大いなる意識の顕われであり
すべては つながっている

今、こうやっているうちにも 刻一刻、わたしたち人類の意識によって
あらゆるもののこころが創造されている 世界が創造されている
宇宙が創造されている

ひとりの力は 偉大である
ひとりの力で 世界を変えることも出来る

もしも、どこかで、立ちつくす人を見かけたなら
もしも、どこかで、哀しみにくれる人を見かけたなら
もしも、どこかで、倒れそうな人を見かけたなら
もしも、どこかで、怒りにふるえる人を見かけたなら

どうか伝えてください
あなたたちは 愛される為に生まれてきたのだと
あなたたちは 誰かを愛する為に生まれてきたのだと
あなたたちは 完璧に自由であると
そして、あなたたちは 永遠に光り輝く存在だということを

あなたたちは 神聖である 地球は 神聖である
聖なるすべては みえない手でつながっている

あなたたちは ひとりぽっちではない
すべてはつながっていることを思い出せよ

そのとき
世界は 生き返る
世界は 生き返る

この地上に初めから立っていたと言われるオーストラリアの先住民アボリジニにはこんな教えがあります。感じたことは体のひとつひとつの細胞に、人格を形成する意識に、そして、永遠なる魂に 記録される。と


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Open-J BOOMERANG Vol.428:アーボルからのメッセージ(05/21)
より

6/5大阪市、6/15広島市の各「ホピの予言2004年版」上映会場で、このWorld Peace & Prayer Day(略称WPPD)の紹介ビデオも上映されます。詳細はこちら:5/22京都市,26福岡,6/5東京・天王寺,6/15広島市 「ホピの予言」2004年版上映イベント



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5/22京都市,26福岡,6/5東京・天王寺,6/15広島市 「ホピの予言」2004年版上映イベント

映画「ホピの予言」について
監督 宮田 雪(注1)

アメリカ南西部、ユタ、アリゾナ、ニューメキシコ、コロラドの四つの州がひとつに交差しているフォー・コーナーズ。コロラド高原といわれる荒涼たる砂漠と、グランド・キャニオンなどの巨大な渓谷に囲まれたここは、長い間、いわゆる西洋近代から隔絶した空間であり、そこに住むホピやナバホ・インディアンたちによって、聖地として守られてきた土地であった。 ・・・・
・・・
この映画は、そのトーマス・バンヤッケ自身によって語られるホピの予言を通して、全ての生命の聖地であるフォー・コーナーズ地域が現在、どのような危機に直面しているのかを、地球のすべての人々に伝えるために作られたスピリチュアルなドキュメントである。
また、フォー・コーナーズ地域は現在、膨大な量の石炭、石油、そして地球最大のウラニウムのベルト地帯といわれ、とくにアメリカのウラン資源のほとんどがその大地の下にあり、世界のウラニウム・キャピタル、グランツやアメリカの原子力司令部ともいわれるロスアラモスを配した、いわばアメリカ合衆国の核開発の心臓部に変貌してしまっているのである。
核兵器であれ、原子力発電であれ、核開発の原点は、ウラン鉱石の採掘から始まり、その原点の採掘からすでに被爆者が生み出されている。
そして聖地はそのための巨大な核廃棄物の処理場に変わり果ててしまい、国家的犠牲地区という名称で、ホピやナバホを被爆させながら、多国籍企業によって開発が押し進められてきた。日本の原子力発電の燃料のウランの何パーセントかも、この聖地から採られたものが使われている。
つまり私たちは、全ての生命の根源とされるホピの聖地を破壊し、平和利用という名でそれらを消費しているのだ。
古代からの予言を保ち続けてきた伝統派のホピの人々は、このような文明が、母なる地球を被爆させ、その呼吸を困難に追い込んでいるのだ、という認識にいま立っている。そしてウランの採掘から核兵器、原発のすべてに象徴されるテクノロジーを否定し、ホピの生きかたこそがこの地球の病いを癒す唯一の道だと、荒涼たる砂漠のなかで、世界の全ての大地と生命あるものの平和と浄化のための祈りを続けている。
ホピ―――、それは「平和で満ち足りた人々」という意味であり、グレート・スピリットの教えに従ってその道を行く人々という意味でもある。

映画「ホピの予言」
一九八六年作品/16ミリ/カラー/75分


監督=宮田 雪
製作=鈴木雅子、宮田 雪、飯岡順一
プロデューサー=田畑祐已
音楽=伊藤 詳
ナレーター=佐藤 慶

http://www.h6.dion.ne.jp/~hopiland/start.html
映画「ホピの予言」とは・・・
 86年製作のオリジナル「ホピの予言」は、平和の民と呼ばれるアメリカ先住民ホピに口承で伝わる偉大なる精霊の教えと、大地と生命の調和に立ったホピの生き方を軸とし、ホピの聖地で行われているウラン採掘と放射能汚染、石炭露天掘りと強制移住など、厳しい現実を映し出しています。それは、この現代社会の病理の雛形を表しているのと同時に、バランスを失った世界を作り出してしまった人類への警告でもあります。
そして、ホピと被爆国日本とのつながりを紹介し、日本人の私たちにとっては、さらに大きな平和のメッセージとなりました。87年11月には、アメリカンインディアン・フィルム・フェスティバルにおいてドキュメンタリー大賞を受賞し、アメリカ・ヨーロッパ、日本各地で自主上映された作品です。

2004年版とは・・・
オリジナル作品に加え、昨年5月に撮録したマーチン・ゲスリスウマ氏のインタビュー映像(約20分)を上映します。マーチン・ゲスリスウマ氏は、92年12月に来日してホピの教えについて語られています。また、93年11月22日、国際先住民年の行事として国連で開かれた「地球の叫びークライ・オブ・ジ・アースー」において、ホピ派遣団の代表としてスピーチを行っています。

上映会の予定
http://www.h6.dion.ne.jp/~hopiland/show_schedule.html
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日時  5月22日(土)14:00〜
場所  京都 京都市北区紫野西野町49 エイコンズ・ビレッジ
問合  エイコンズ・ビレッジ
     http://web.kyoto-inet.or.jp/people/demachi/
     TEL&FAX 075(493)2983
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日時  5月26日(水)19:00〜
場所  福岡 糸島郡志摩町桜井5618 [道案内]
    RUSTIC BARN(カフェ)
問合  常冨泰弘
     E-MAIL tsunetomi@nifty.com
 +++++ ここまで日程終了 +++++

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日時  6月5日(土) 10:30〜12:00(予定)
場所  東京 江戸川区総合文化センター 小ホール
     イベント「環境フェア2004」会場 [道案内]
定員&参加費  300名
問合  特定非営利活動法人 えどがわエコセンター
     http://www.edogawa-ecocenter.jp/
     〒132-0031 江戸川区松島1-38-1 グリ-ンパレス5F
     TEL 03-5662-1651 FAX 03-5662-1658

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日時  6月5日(土)6日(日)
場所  大阪 大阪市天王寺区下寺町1−1−27 シアトリカル應典院
     コンサート「風人祭(かじぴとぅのまつり」会場 [道案内]
定員&参加費  前売り3,000円 当日3,500円
           要予約 先着順200名(予約先 南ぬ風オフィス)
問合  南ぬ風オフィス
       http://www.painukaji.com
       TEL 06(6889)7730 FAX 06(6889)7731
       E-MAIL marchan@painukaji.com
     ランド・アンド・ライフ
       TEL&FAX 078(881)8163
備考  5日 15:00開場 15:30〜20:30
        映画「ホピの予言2004年版」上映
        トークライブ
        WPPD(* 注参照)の紹介ビデオ上映
        南ぬ風人まーちゃんライブ
     6日 映画「107+1〜天国はつくるもの」上映とトークショウ

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日時  6月15日(火) 16:00〜21:00(予定)
場所  広島 平和資料館メモリアルホール [道案内]
問合  ランド・アンド・ライフ
     TEL&FAX 078(881)8163
備考  「ホピの予言」86年作品英語版、日本語版上映
     WPPD(* 注参照)紹介ビデオ上映

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* WPPD=World Peace & Prayer Day については6/16[広島市]地球先住民ひろしま会議(ホームステイ・通訳ボランティアも募集中)を参照

以上、ランド アンド ライフ Websiteより
posted by hana at 16:33 | TrackBack(0) | ■PeaceEvent(151-200) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

6/12[京都市]ピースムービーメント No.13―ドキュメンタリー映画集『テロリストは誰?』上映会

 米国政府が第三世界に対して仕掛けてきた「数々の戦争と政権転覆の真相」を描いた10本の映像によるオムニバス作品。アカデミー賞をとったドキュメンタリー映画『嘘まみれのパナマ戦争 Panama Deception』も収録されています。
 米国政府がアジア、中南米、中東で繰り返してきた戦争と政権転覆の歴史は、原題の示すように「第三世界に対する戦争」の歴史でした。これらの国々はアメリカを攻撃する能力(武力と経済力)を持たない第三世界の小国でした。

 このビデオに納められている数々の映像からは、多くの人が知らない驚くべき真実が迫ってきます。そして「国家としてテロを行ってきたのは、実は米国自身なのではないか」という疑問が湧き上がる…。

   一体、本当の「テロリスト」は誰なんでしょうか? 
   私たちは誰と戦い、どこへ向かおうとしているのでしょうか?
   いま、イラクで自衛隊が助けているのは誰なのでしょうか? 
   一人でも多くの方と、アメリカの軍事・外交政策の事実を知り、
   今後、ともに平和を創り出してゆく方法を、
   映画を通じ考え、語り合えたら、と思います。

○────────────────────────◆○◆ 

  アメリカの軍事・外交政策をめぐる
  話題のドキュメンタリー映画『テロリストは誰?』
  京都初上映決定!

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【ピースムービーメント No.13】
 ――ドキュメンタリー映画集『テロリストは誰?』上映会
 http://www.wa3w.com/
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◆『第三世界に対する戦争:僕がアメリカの
  外交政策について学んだこと』(原題)

学校では教えず主要メディアで取り上げられないこと!

『テロリストは誰?』 公式サイト:http://www.wa3w.com/

 ビデオ編集:フランク・ドリル(『戦争中毒』*注 発行人)
 日本語版プロデューサー:きくちゆみ
 企画・制作:グローバルピースキャンペーン
        (http://www.peace2001.org/
 約120分/カラー/モノラル(英語)/アメリカ作品/日本語字幕
 
■日時 6月12日(土)開場18:20
 18:40上映(途中休憩10分)
 上映終了後、会場からの感想・アピール等
 (〜終了 21:10予定)

■会場 ひと・まち交流館・京都 第4・5会議室
       (河原町五条下る正面)
 地図 http://www.hitomachi-kyoto.jp/access.html
 アクセス 市バス17,205号系統「河原町正面」下車すぐ
        京阪電車「五条」下車 徒歩8分
        地下鉄烏丸線「五条」下車 徒歩10分

■参加費 当日1000円 学生・失業中など収入の少ない方・チラシ持参
      の方(メールの印刷含む)は800円

■主催 ピースムービーメント実行委員会
■問合せ・連絡先:山崎(ANC49871@nifty.com)
         TEL 075(751)0704(夜9時半〜10時半)
         FAX 020(4664) 8223

○────────────────────────◆○◆ 

※ ピースムービーメント実行委員会は、映画を通して
  平和を考えようという趣旨で、有志が集まって、
  上映会(講演会や意見交換会などとセットのときもあり)
  の企画・運営を行なっています。

  これまで、『チョムスキー9・11』 『プロミス』
  『夢と恐怖のはざまで』 『バークレー 市民がつくる町』
  『渡り川』 『Mardiyem 彼女の人生に起きたこと
  『ヒバクシャ』 『イラク戦争の真実』
  『ガザ回廊』 『女性国際戦犯法廷 ハーグ最終判決』
  『ホピの予言(2004年版)』等を京都で上映してきました。

♪ ピースムービーメントでは当日スタッフ・企画スタッフを
募集しています。お手伝いいただける方は、お気軽に上記
連絡先までご連絡下さい。

○────────────────────────◆○◆ 
以上、[chance-action:6777] 6月12日『テロリストは誰?』上映会 より

* マンガ「戦争中毒」、ドキュメンタリー映画「テロリストは誰?」については以下の記事も参照:GP422#1)アメリカの戦争の裏側 ―テロリストは誰?― 発表記者会見および上映会+第一回東京平和映画祭の記者会見 at 5/7東京
posted by hana at 16:03 | TrackBack(0) | ■PeaceEvent(151-200) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

6/12[広島市]イラクのお医者さまと広島の若者の平和交流会(要申込)

イラクから放射線治療の医学研修のために来日し、広島大学の医学部で研修を受けていらっしゃる、フーサム医師を招いて、広島の中高生や青年達と平和交流をします。

今、イラクで何が起きているのか。イラクの人たちが本当に必要としているものは何なのか?
マスコミには報道されない本当のことを聞きたいと思います。
対象は、中学生以上の青年ですが、大人の参加も可能です。

軽い昼食を用意する予定ですので、参加希望の方は、下記の連絡先までお知らせください。

また、団体・グループなどで参加を希望される場合は、活動の資料などがありましたら、当日、参加者同士の情報交換の材料にしたいと思いますので、前もって郵送などで届けてください。

日時:2004年6月12日(土) 10:00〜13:00
場所:広島市青少年センター 3階会議室  (広島市民球場となり)
参加費:500円(資料代&軽食)

主催:問合せ先
★特定非営利活動法人子どもネットワーク可部(代表 増谷郁子)
   〒731-0221 広島市安佐北区可部4丁目10−8 石田ビル2階
   TEL/FAX 082−815−1530
   Email:konetkabe@npo-jp.net
   URL:http://www.konetkabe.npo-jp.net
★セイブ・ザ・イラクチルドレン広島(代表 大江厚子)
   TEL/FAX 0826−28−2629
   Email:watermill@do2.enjoy.ne.jp
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以上、[chance-action:6771] 非戦つうしん11 04.5.28
3人を応援する会Website より
posted by hana at 15:59 | TrackBack(0) | ■PeaceEvent(151-200) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

6/8[東京]イラクの子どもたちに何が起きているのか〜「ジャナン医師を囲むつどい・東京」(要申込)

 「イラクの子どもたちに今何が起きているか。何が求められているか」というテーマで、イブン・ガズワン産科病院のジャナン・ガリブ・ハサン医師をお招きし、イラクの子どもたちに多発している、劣化ウランによるとみられる低線量被曝と重金属中毒に由来する小児癌、白血病の実態についてうかがいます。
           
 イラクのバスラの病院で小児ガン・小児白血病の治療に従事されているジャナン・ガリブ・ハッサン医師(バスラ大学医学部助教授/イブンガズワン病院小児がん病棟責任者)が来日されます。 
 一体私たちに何が出来るのか、しっかりと考える機会にしようと上記つどいを企画しました。
 1991年の湾岸戦争以降、ガンや白血病の子どもたちが増えました。湾岸戦争で使われた大量の劣化ウランが子どもたちの健康に大きな影響を与えています。イラクでは、一方で経済制裁のために、薬は手に入らず、病院の設備も老朽化し、助かるはずの子どもたちも死んでゆきました。
 イラク戦争の後、経済制裁も廃止され、支援も自由にできるようになったにもかかわらず、未だに状況は改善されません。しかも、今回の戦争でも劣化ウラン弾の使用を米軍が認めています。
 放っておくと大変なことになります。ジャナン医師とNGO関係者を囲み、私たちに何が出来るのか皆さんと考えましょう。

  〜イラクの子どもたちに何が起きているのか〜
    「ジャナン医師を囲むつどい・東京」


 日時:6月8日(火曜日) 18:30会場 開会 19:00
 場所:文京シビックセンター 4F シルバーホール(定員100名)
 参加費:1000円

■ 参加ご希望の方は、下記宛てにメールもしくはファクスで
  事前にお申し込みください。 (先着100名)
■ ファクス:03-3835-0519   メール:makisato@jca.apc.org

報告
「イラクの子どもたちに今何が起きているか。何が求められているか」
   ● ジャナン・ガリブ・ハサン医師 (イラク南部バスラの
     イブン・ガズワン産科病院医師、バスラ大学医学部助教授)

援助の現場からの報告
   ● 原文次郎 (日本国際ボランティアセンター・JVC)
   ●西村陽子(アラブの子どもと仲良くする会 交渉中)
   ●小野万里子(セイブ・イラクチルドレン・名古屋)

司会 鎌仲ひとみ  通訳:竹野内真理

主催:日本国際ボランティアセンター、
    劣化ウラン廃絶キャンペーン
連絡先:日本国際ボランティアセンター(担当:佐藤 広瀬)
      TEL 03−3834−2388
      FAX03−3835−0519
      email : makisato@jca.apc.org
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以上、[chance-action:6771] 非戦つうしん11 04.5.28
3人を応援する会Website より
posted by hana at 15:52 | TrackBack(0) | ■PeaceEvent(151-200) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

5/15,7/3[法政大市ケ谷キャンパス]連続講座「グローバル化に抵抗するラテンアメリカの先住民族」

いいことだと思ってしまいがちな自由貿易や開発援助が、現地の人たちへの搾取や人権侵害を増幅させることにもなっちゃってるって知ってましたか?
これらに対し、そのオルタナティブとして、最近よく聞くエコツーリズムやフェアトレードがあります。

  <>:<>:<> 参 考 <>:<>:<>:<>:<>:<>:<>:<>:<>:<>:<>:<>:<>
  ※フェアトレードとは? (by People Tree
 
   「フェアトレード」は、世界経済や流通システムの歪みによって
   貧困に追いやられている途上国の人々を支えるために始められま
   した。寄附や援助とは異なり、立場の弱い人々が正当な報いを受
   け、誇りを取り戻して自立することを共に目指す、対等なパート
   ナーシップによる貿易です。フェアトレードでは、公正な賃金を
   支払い、必要に応じて代金を前払いしたり、継続的に安定した発
   注をして生産者の人々を支援します。また、生産地で豊富に採れ
   る原料や伝統的な技術を活かしながら、広く消費者に受け入れら
   れる商品を開発するために、デザインのアドバイスやマーケティ
   ング情報を提供します。環境に負荷をかけない持続可能な方法で
   つくられたフェアトレード製品は、つくる人にも、地球にも、そ
   してそれを身につけたり食べたりする私たちにもやさしいのです。

   フェアトレードとは? (by わかちあいプロジェクト)
  <>:<>:<>:<>:<>:<>:<>:<>:<>:<>:<>:<> 参 考 <>:<>:<>:<>


 ex, 無農薬・無添加の東ティモール・フェアトレードコーヒー
    (by PARC

(以下転載)
 経済のグローバル化、開発政策、また「対テロ戦争」や麻薬撲滅戦争にともなう軍事化は先住民族にどのような影響を与えているのか、そして市場万能主義と開発政策に対するオルタナティブとは?

第2回 「開発と先住民族――エクアドルを中心に」
第2回講座ではエクアドル先住民族運動の歴史と現状、麻薬撲滅戦争を中心とした「アンデス地域イニシアティブ」の概要に加え、アウキ先住民知事率いるコタカチ郡の森林保護、エネルギー政策、エコツーリズム、民芸品のフェアトレード、民衆議会などのとりくみを紹介します。

■日時: 5月15日(土)午後5時〜8時
■会場: 法政大学・市ケ谷キャンパス
       / ボアソナードタワー3階マルチメディア教室
■発言者:
  新木秀和(神奈川大学教員)
   ―国家・民主主義・開発の新しいあり方〜エクアドル先住民族が
     問いかけるもの
  中野憲志(IMADRグァテマラプロジェクト)
   ―米国の『アンデス地域イニシアティブ』と先住民族
  藤岡亜美(ナマケモノ倶楽部
   ―『鉱山にNO、生命にYES』〜コーヒー栽培による森林保護と
     エコツーリズム
       (スライド上映あり)
■資料代:500円

第3回 「中米の経済統合と先住民族」
第3回講座では、自由貿易協定のさきがけであるNAFTA(北米自由貿易協定)の先住民族への影響と、開発援助の理念・手法と先住民族との関係を考えます。
 また、先住民族の女性たちは中米でも南米でも、開発や自由貿易を推し進める構想や計画が、女性に対する搾取や人権侵害を増幅させると反対の声を上げています。先住民族女性の視点から見た問題点もとりあげます。

■7月3日(土)午後5時〜8時
■会場:法政大学・市ケ谷キャンパス
      / ボアソナードタワー3階マルチメディア教室
■発言者:
  狐崎知己(専修大学教員)
   ―自由貿易、開発援助と先住民族の暮らし
  藤岡美恵子(法政大学非常勤講師)
   ―先住民族女性の視点からみた開発と自由貿易
■資料代:500円

法政大学・市ヶ谷キャンパスへの交通:
http://www.hosei.ac.jp/gaiyo/campusmap/ichigaya2.html

ボアソナードタワーの場所:
http://www.hosei.ac.jp/gaiyo/campusmap/ichigaya1.html

■主催:
現代企画室
  TEL: (03)3293-9539 FAX: (03)3293-2735
  E-mail: gendai@jca.apc.org
反差別国際運動(IMADR)グァテマラプロジェクト
  TEL: (03)3586-7447 FAX: (03)3586-7462
  E-mail: imadris@imadr.org
法政大学国際文化学部 (連絡先・今泉研究室 TEL: (03)3264-4789)

■連続講座賛同団体
アジア太平洋資料センター/エスニックコンサート実行委員会/FoE Japan/サバイバル・インターナショナル日本/市民外交センター/ジュマ協力基金/先住民族の10年市民連絡会/中米の人びとと手をつなぐ会/ナマケモノ倶楽部/日本ラテンアメリカ協力ネットワーク(RECOM)/ピープルズ・プラン研究所/メキシコ先住民運動連帯関西グループ/ヤイユーカラの森/琉球弧の先住民族会
http://www.thirdculture.com/jpa/jcc/editorial/event.htm

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以上、情報けいじばん#1061 より

―今日のイベントをまとめてみるならココ
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posted by hana at 07:27 | TrackBack(0) | ■PeaceEvent(151-200) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年06月02日

3/31-6/27[桐生・大川美術館]ヒューマニズムの絵画 ベン・シャーン展

ベン・シャーン(Ben Shahn/1898〜1969年)は, リトアニアのユダヤ系家庭に生まれ, 少年期にニューヨークに移住し, アメリカで活躍した画家です. シャーンの作品は一言でいえば「ヒューマニズム」の作品であり, 常に社会に目を向け, 絵画を通して, 戦争・迫害・差別・貧困・核の問題などの不正をえぐり出し, 人々の生活を温かく見つめ続けました.

また彼は, アメリカで活躍した当館の中心的画家・野田英夫と, ニューヨーク・ロックフェラーセンターの壁画制作を一緒に手掛けたこともありましたが, 野田, さらに野田が大きく影響を与えた当館の最重要画家・松本竣介とも, 同じ「人間性」を追い求めた絵画を描き続けたという点で共通しています. 彼らの根底にあったのは, 自らも戦争や民族迫害, 世界恐慌など絶望の体験の中にありながらも, 人間に対するあくなき信頼を希求し続けたという姿勢です. 常に人間を信じ描き続けた竣介を中心とした当館において, ベン・シャーンのヒューマニズムの根底にあったものは何かを探る試みが今展です.

シャーンは「第五福竜丸事件」をシリーズとして描いたことで, 日本人にもよく知られ, また彼自身も日本を愛しました. 今展にも, この事件を描いた一点《なぜ?》が出品されます.

大川美術館の収蔵作品は, 小規模ながら1930年代から晩年の1968年まで, また技法も多種にわたり, 彼の画歴をほぼ網羅するものとなっています. 今展では所蔵作品を中心に, 油彩, テンペラ, 水彩, 素描, 版画など約50点の展示により, シャーンの追求した人間性の表現に迫ります. またシャーンは広く大衆に開かれた絵画「壁画」も数多く手掛けており, 今回は貴重な習作も出品されます.

◆ 会期 2004年3月31日(水)〜6月27日(日)
  (月曜日は休館. 月曜祝日の場合開館, 翌日火曜日休館)
  10時〜17時30分(入館は17時まで)

◆ 会場 大川美術館・企画展示室

◆ 観覧料(常設展示と共通券)
  一般:1,000円 大高生:600円 中小生:300円

◆ 学芸員による作品解説(ギャラリートーク)
  企画展示:毎週日曜 14:00〜(20分程度)
  常設展示:毎週土曜 14:00〜(20分程度)
● 申し込み不要, 入館料のみでご参加いただけます.
  14:00に, 当館フロント(土曜), 企画展示室(日曜)にお集まり下さい.

同時開催
常設展:
 * 松本竣介・ピカソを巡る内外の画家たち
 * 明治・大正・昭和の日本洋画史の鳥瞰
 * ピカソとヨーロッパの画家たち
特集展示:(1) 茂田井武「トン・パリ」(約20点)
      (2) アメリカンシーンの画家たち(約20点)

-- 転載ここまで
財団法人 大川美術館 OKAWA MUSEUM of ART, KIRYU
http://www.kiryu.co.jp/ohkawamuseum/
第61回 企画展 ヒューマニズムの絵画 ベン・シャーン展
http://www.kiryu.co.jp/ohkawamuseum/kikakuten/61-shahn/
-------------

第43回 企画展 画家それぞれの戦争
http://www.kiryu.co.jp/ohkawamuseum/kikakuten/43-sorezoresensou/41-01/index.html

財団法人 大川美術館
〒376-0043 群馬県桐生市小曽根町3-69(水道山中腹)
Tel:0277-46-3300 Fax:0277-46-3350
okawa-m@theia.ocn.ne.jp
開館時間:10:00〜17:30(入館は17:00まで) 
休館日:毎月曜日(月曜祝日の場合は火曜日), 年末年始
入館料:一般1000円, 高大生600円, 小中生300円
駐車場:水道山公園駐車場(無料)
地図 http://www.kiryu.co.jp/ohkawamuseum/traffic.html


[追記] ビキニ水爆被災50周年記念特別展 http://d5f.org/
「岡本太郎『明日の神話』の第五福竜丸」展
都立第五福竜丸展示館 2004/04/03-04/11
  第五福竜丸の甲板上に『明日の神話』原画 (1968 48*195 cm)
  を展示中
  展示館入り口には 鯉幟と『殺すな』ポスター

岡本太郎記念館
http://taro-okamoto.or.jp/
  『明日の神話』原画写真
  http://www.taro-okamoto.or.jp/info/info_shinwa.html
  中央に水爆のエネルギー生まれたばかりの骸骨の表情は幼い.

現代芸術アトリエ
http://www.taro-okamoto.com/

川崎市岡本太郎美術館
http://www.taromuseum.jp/
  岡本太郎とメキシコ (pdf)
  http://www.taromuseum.jp/nenpo/pdf/
  14/1_jigyo/1_kikaku/mexico.pdf

「死者の日 ミニチュアカラベラ」 August, 2002
http://www.mysnco.com/2002-8.html
死者の日:メキシコから来たお盆 2001/11
http://www.pumatech.co.jp/puma/svnow20011114.htm

"骸骨"の風刺画家 ポサダ
http://j-latino.com/main/ensayo-u.html#posada

Cafe Creole message board
/ arctic Wednesday, September 25, 2002 at 00:11:06 (JST)
石と太陽
http://www.cafecreole.net/homeless/arctic/log.html

江東区立辰巳学校
http://www.koto.ed.jp/tatsumi-sho/
> 辰巳小学校は「第五福竜丸展示館」に最も近い学校です. 世界の平和を考える上で, この船の歴史はけっして忘れてはならないものがあります.

---------------------
以上YUJI*STORYけーじ板#1701 より
posted by hana at 08:56 | TrackBack(1) | ■PeaceEvent(151-200) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年05月30日

5/30[住吉公園グラウンド]平和がええねん!! 地球市民まつり+5/22[東灘区民センター]実行委員会

中国武術武芸団のカンフーデモンストレーション、ベリーダンス、バリ民族舞踊、モンゴル馬頭琴演奏、ペルー民族舞踊などもあって、まさに「地球市民まつり」です(^-^)。この週末、ぜひお出かけ下さい(以下転載):

平和がええねん!! イベントシリーズ第9回
「地球市民まつり」のご案内です。
スタッフ不足です。受付などもお手伝いいただけると、
大変助かります。お友達にも、よろしく、お伝えください。

※ 5/22(土)6時半〜9時に実行委員会があります
   @東灘区民センター8階
 ←これは終了

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名   称:平和がええねん!! 地球市民まつり
開催日時:5月30日(日)
       11時00分〜15時30分
会  場:住吉公園グランド
      JR住吉駅から南へ徒歩約3分(雨天決行)
テ ー マ :祀(まつ)るのは〈平和を愛する心〉。
      方向性は〈違いを認めあい、共に生きていくこと〉。

地球市民まつりWeb(会場案内図あります)
http://homepage.mac.com/peace_maker/
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「愉しく生きるにゃ、平和でなけりゃ!!」という理屈を超えた “みんなの願い” を、わかちあう「地球市民まつり」。
この ”まつり” を、より多くのヒトたちと一緒に、より素晴らしいものにしていきたい。
“平和がええねん!!” という想いを、まつりのふれあいを通じて、
しっかりと、わかちあいましょう!!

「夢物語でも、途絶えることもない。
 君もおいで、輪をつくろう。いのちをつなぐ輪を」
(ジョン・レノン「Imagine」より・訳:岡本光彰)

呼びかけ人代表: 岡本光彰(フォークシンガー)
お問い合わせ先…TEL&FAX (078)851-1778
            E-mail:mickey@mb.neweb.ne.jp 岡本光彰
………………………………………………………………………………
●実行委員会日程
  最終回 5月22日(土)6時半〜9時 東灘区民センター8階

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ステージプログラム(予定)
*出演者の皆様は、ご確認の上、できれば、この時間帯での出演を
  お願いいたします。
………………………………………………………………………………
10時55分〜 開会挨拶(岡本光彰)
………………………………………………………………………………
11時00分〜 被爆のマリアに捧げる賛歌・アベマリア
         (声楽アンサンブル「カメラータ神戸」)
………………………………………………………………………………
11時10分〜 詩の朗読
         (詩・朗読/玉川侑香 キーボード演奏/鈴木豊彦)
………………………………………………………………………………
11時25分〜 中国獅子舞(中華同文学校 舞獅同好会)
………………………………………………………………………………
11時40分〜 ペルー民族舞踊(フエゴスベニール)
         *カトリック住吉教会・ペルー少女グループ
………………………………………………………………………………
11時55分〜 コーナー紹介-1
………………………………………………………………………………
12時00分〜 平和アピール&フリーステージ
………………………………………………………………………………
12時45分〜 みんなで歌おう(声楽アンサンブル「カメラータ神戸」)
………………………………………………………………………………
13時00分〜 モンゴル馬頭琴演奏(ソルト)
………………………………………………………………………………
13時15分〜 コーナー紹介-2
………………………………………………………………………………
13時20分〜 バリ民族舞踊(メカール・マニス)
………………………………………………………………………………
13時40分〜 ベリーダンス(アル・カマラーニ)
………………………………………………………………………………
14時00分〜 カンフーデモンストレーション(中国武術武芸団)
………………………………………………………………………………
14時20分〜 よさこい踊り(よさこい連・グラッド)
………………………………………………………………………………
14時40分〜 一夜こら総踊り(部落解放同盟上の島支部)
………………………………………………………………………………
15時00分〜 閉会挨拶(高橋秀典)
………………………………………………………………………………
ステージ司会:広川裕子

平和アピール
………………………………………………………………………………
背高女(平和アピール)*出入り入れて10分以内厳守ですぞ!!
イナンルさん(イラン地震支援アピール)

posted by hana at 12:21 | TrackBack(0) | ■PeaceEvent(151-200) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年05月29日

今日5/29[東京]7月参院選に向けて―「新生日本」仕掛人交流会

 来る7月11日の参議院選挙まで、2ヶ月を切りました。今回の選挙は、日本の将来を占う意味でとても重要だと考えております。そこで、いつも選挙率UPにご尽力されている、これから何かしたい、動きたいみなさまと一同に会し、連携・親睦を深めたいと存じます。
 下記の通り、公開討論会の産みの親であります、小田全宏氏とファシリテーター養成でおなじみの池住義憲氏のトークライブを開催し、交流会の時間を設け、有意義な時間を過ごしたいと思いますので、是非ご参加下さい。

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   「新生日本」仕掛人交流会のお知らせ
■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
                  
【日 時】 5月29日(土) 開演18時15分(開場18時)
【場 所】 台東区生涯学習センター 301研修室 (定員108名)
【行き方】 地下鉄日比谷線「入谷駅」徒歩約8分
        JR山手線・京浜東北線「鴬谷駅」徒歩約15分
http://www.city.taito.tokyo.jp/taito-co/kouho/topics/010926center.htm

【スケジュール】
  18:00 開場
  18:15 開演
  18:15 主催者挨拶
  18:25 基調講演:リンカーン・フォーラム事務局長 内田豊氏
  18:45 各団体アピール
  19:30 トークライブ:小田全宏氏&池住義憲氏
  20:30 交流会
  21:30 終了

【参  加  費】  1,000円
【お問い合わせ】  浦  090−9849−2914 ura2jin2@ybb.ne.jp
            浅野 0479―62―1582 gaiaplanning@ybb.ne.jp

【池住義憲氏プロフィール】
1944年東京生まれ。立教大学卒業後、東京YMCA勤務。1975年 ワールドサービスワーカーとして、南ベトナム(当時)に勤務。1980年から財団法人アジア保健研修財団に勤務。1984年、フィリピン国立大学大学院「地域開発」修士課程修了。1997年から国際民衆保健協議会(IPHC)日本連絡事務所代表。南山大学・南山短期大学・愛知県立看護大学などで非常勤講師を勤める。
30年にわたるNGO経験をいかして、フリーのファシリテーターとして、「参加型地域開発」「国際協力」「グローバリセーションと第三世界の民衆の健康」「保健・開発問題」「リーダーシップ・ディベロップメント」「南北問題」「開発教育」「人権教育」「参加型学習」「街づくり」など、国内外でワークショップや講演を展開。また、自衛隊イラク派兵差止訴訟の会代表として、全国に原告団への参加を呼びかけ活躍中。

【小田全宏氏プロフィール】
1958年、彦根市生まれ。東京大学法学部卒業後、(財)松下政経塾4期生。松下幸之助翁指導のもと、一貫して人間教育を研究。1991年には、ルネッサンス・ユニバーシティを設立し、以来多くの企業で、“陽転思考”を中心に、人材教育実践活動を行う。1996年には、地球市民会議(NGO)、リンカーン・フォーラムを設立し、全国で立候補者による<公開討論会>を実現させ、その回数は800回(2003年12月)に及ぶ。
現在、民間シンクタンク「日本政策フロンティア」代表を務める傍ら、「全幸会」を主催し、日本人として誇りを取り戻すための「人間学講座」を全国的に展開中。

                    主催:日本自立プロジェクト
                         http://www.jj-project.net

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以上 [message_bbs#1083] 5/29「新生日本」仕掛人交流会  より

posted by hana at 15:24 | TrackBack(1) | ■PeaceEvent(151-200) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

今日5/29京都市「へなへないと第12夜」私にとって「性的な暴力」と向きあうとはどどういうことか

 性的な暴力の被害の告発は、無視されたり、逆に過剰に尊重されたりする。目の前にある具体的な事実に丁寧に向きあうのではなく、告発をしている人や告発 されている人のことが、自分にとって大切かどうか、といった周りの人の利害関係で事態が進むことのなんと多いこと。
 ほとんどの男子は自身の持つ特権に鈍感だし、男性中心社会の仕組みを変える ことに関心すら示しません。ほとんどの女子は、自身が直接に受けた具体的な被害以外では、被害者ではなく共犯者(もしくは「善意の傍観者」)として振る舞っていますが、そのことを自覚している人は多くありません。
 さらに、自身が受けてきた様々な被害の憂さ晴らしのために被害者の告発を利用したり、誰かを悪者にして攻撃することで「自分は性暴力と闘っている」というフリをする。そんな自称「反性暴力運動」によってこそ、具体的な問題がいっそうこじれて解決ができなくなることさえあったりします。
 いつまでも同じ事を続ける訳にはいきません。女子も男子も、それ以外の人 も、「私たち自身」が文化と生き方を変えない限り、性的な暴力と向きあうことは無理だと私は思います。
(ひびの まこと http://barairo.net/

■へなへないと 第12夜■
 2004/05/29(土)18時〜24時(終了予定)
 ミニ企画と交流会です。参加費500円。
 
■ミニ企画■
私にとって「性的な暴力」と向きあうとはどういうことか 

■日時:
第12夜 2004/05/29(土)18時〜24時(終了予定)

終了時刻は、当日の状況により、延長もしくは繰り上げすることがあります。
ご希望、意見などありましたら、お気軽にお寄せ下さい。
毎月一回土曜日夜の開催を目指します。

■会場:プロジェクトQボックス
     東山近衛東入ル、京都大学構内。吉田寮裏手。
     市バス「近衛通」下車徒歩3分。
     web上に地図があります。
     ( http://barairo.net/projectp/map/index.html

■参加費:500円

■「へなへないと」とは
 世の中には男と女がおり、男女は区別できる別のもので、「男らしく」「女ら しく」する事が当たり前。ただ1人の異性とカップルになって結婚することが幸せで、セックスはパートナーとしかしない。女性の平均賃金はいまだに男性の約 半額で、相撲・野球・サッカーなど「男が主役」のスポーツがテレビで長時間放 映されるのがいまの私たちの社会。実は女性は2級市民。性的な暴力は「大したことではない」と容認され、性労働は違法とされる。そんな、「男女という制度」は既に制度疲労を起こしているにもかかわらず、残念ながらいまだに力を持っています。
 「へなへないと」は、「男女という制度」にのっからないで生きていこうと試みてみる、性別という観点から新しい文化を創っていきたいと思う人たちのため の場です。
 もちろん性別のことだけでなく、様々な課題にも手を広げる予定です。
 何より一番大切なことは、一人一人が自分の生き方を問い直し、新しい自分を つくっていくほんの少しの勇気を持つことではないでしょうか。

■企画形態:
 以前の「へなへないと」は、カフェパーティーとして開催されていました。しかし第二期は、とりあえず「ミニ企画とその後の交流会」という形から始めてい きたいと思います。
 ミニ企画のあとは、その場で交流会となります。アルコール数種類とソフトドリンク、余裕があれば軽く食べ物も用意します。飲食は実費+α程度の低価格で 提供します。
 当日は、参加していただいた方にも、準備や片づけ、食器洗いなどでお手伝い をお願いすることがありますが、その時はご協力よろしくお願いします。
 また、「へなへないと」の今後のあり方についても、参加される方たちと一緒 に話し合っていきたいと思います。ご希望、意見などありましたら、お気軽にお寄せ下さい。

■募集・ミーティング:
・「へなへないと」の主催者として一緒に企画を創る方を募集します。また、企画の主催までは責任を持てないが、お手伝いくらいならできるという方も大歓迎 します。いずれも、下記までお問い合わせ下さい。
・へなへないと開催の直前に、プロジェクトPボックスにてプロジェクトPの ミーティング並びにへなへないと準備を行います。プロジェクトPにご関心のある方、へなへないとでこんなことをしたいという方、お時間があってへなへないとの準備を手伝っていただける方、是非、お越しください。
 
■これまでの夜
初 夜 2002/11/16(土)「東京・札幌・テルアビブ(イスラエル)
              〜セクシュアルマイノリティーのパレード」
第二夜 2002/12/07(土)「へなへないとでの『性的な暴力』」
第三夜 2003/01/11(土)「当事者って誰のこと?」
第四夜 2003/03/15(土)「エロの女神は創られる
              〜戦後SM雑誌に見る女性モデルの変遷〜」
第五夜 2003/04/19(土)「女性専用車両って、どう思う?」
第六夜 2003/6/21(土)
    「あなたもトランスジェンダーになれる--もし望むのなら。
     性別の自己決定権を確立しよう。 」
    「『性同一性障害者の性別の取り扱いの特例に関する法律案
     (仮称)』について」
第七夜 2003/7/5(土)
    「『サバイバー』と名乗った私の経験から考えたこと」
第八夜 2003/08/02(土)
    ワークショップ 「男女という制度」ってなに?
第九夜 2003/10/11(土)「写真と性表現」(小林 美香)
第十夜 2003/12/06(土)フリーマーケット&焼き肉パーティー
第十一夜 2004/2/21(土)「アイヌの1人として思うこと」
                    (oripakEsaman)

■主催:生と性はなんでもありよ!の会 プロジェクトQ
■共催:barairo.net
■お問い合わせ: メール  info@projectQ.info
         ウェブ  http://projectQ.info/
         携帯(AU) 090-1156-3039(ひびの)

**上記サイトに、以前のへなへないとの写真なども掲載しています。

---------------------------------
以上、[chance-action:6754] 【5/29@京都】私にとって「性的な暴力」と向きあうとはどどういうことか より


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2004年05月27日

5/24京都市「死刑制度を考える」〜犯罪被害者遺族と少年死刑囚の課題を通して〜◇5/25岡山,5/26名古屋,5/27静岡でも

「死刑制度を考える」
 〜犯罪被害者遺族と少年死刑囚の課題を通して〜

1)日時:5月24日(月)午後7時〜9時30分
2)場所:東本願寺
      (真宗大谷派宗務所3F 第4.5会議室)
       案内:http://www.tomo-net.or.jp/cere/access.html      
       JR・地下鉄「京都」駅より 北へ徒歩約5分
       TEL:075−371−9181(代)
3)講演者:レニー・クッシング氏
        (犯罪被害者家族の死刑廃止団体MVFR代表)
        トシ・カザマ氏
        (米国少年死刑囚の写真を撮り続けている写真家)
4)参加費:無料
5)主催:真宗大谷派同和推進本部
      真宗大谷派死刑廃止を願う会
      大本教・人類愛善会
      アムネスティ・インターナショナル日本
      ・死刑廃止ネットワークセンター大阪

<トシ・カザマさん プロフィール>
 NY在住の日本人写真家。
 写真を通して米国における少年死刑囚の悲劇を訴え、
 変化をもたらしたいと望んでいる。
 カザマ氏の作品は死刑囚との対話を重ねて撮影される。
 写真の被写体も死刑囚のみならず、
 死刑囚の家族、被害者の遺族、
 そして死刑囚が収監されている刑務所の刑務官も含まれる。

※レニー・クッシング氏についてはこちらの記事参照。

----------------------------------------
以上、以下のページより:
http://www.amnesty.or.jp/cgi-local/news.cgi?vew=8
http://www.sky.sannet.ne.jp/paupau/kpc/2004_05_24-02.html

レニー・クッシングさんとトシ・カザマさんの講演会は、
  5/23広島市5/25岡山5/26名古屋5/27静岡でも。

アムネスティ・インターナショナル日本 催し物案内
  http://www.amnesty.or.jp/cgi-local/news.cgi

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2004年05月23日

今日5/23[豊島区]戦争と平和を考える詩の会

と き:5月23日(日) 午後1時30分から5時
ところ:豊島区勤労福祉会館
カンパ:一般¥500 学生¥250
お話し:森田進さん(恵泉女子学園大学教授)
      題目「尹東柱の詩」
      日本植民地時代を誠実に生きぬいた詩人・尹東柱(1917〜1945)
      の抒情を通して、倫理、抵抗、平和などについて考える。
主 催:戦争と平和を考える詩の会

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以上、http://www.hankaikennet21.org/katudouyotei.htm より
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今日5/23広島市「殺人事件被害者遺族として語っておきたいこと」〜けっして死刑は望まない〜

 父親を銃により殺されたレニー・クッシングさんは、「私たち殺人事件被害者遺族の心の傷を癒すものとして、独善的に死刑執行の主張がなされるとき、気が重くなる」と言いいます。彼はニューハンプシャー州下院議員として、死刑廃止法案の起案をし、「失った愛する家族の命を敬うのに更なる殺人をもってするのではなく、殺人者がその行為を明らかにし、公衆を護り、暴力を減少し、そして個人も社会も殺人行為から受けた後遺症を癒すことができるような刑罰のシステムを創出することにより、失われた命に対する敬意を示そう」としていますが、「殺人を犯した者は死刑になって当然」という画一的な偏見により一段低い被害者とみなされ、孤立させる状況ともなっています。
 トシ・カザマさんは米国の少年死刑囚の写真を撮り続けています。死刑囚本人のみならず、その家族、被害者の遺族、死刑囚が収監されている刑務所の刑務官、そして死刑具をも含むその写真は、少年(18歳未満)に死刑を科す数少ない国である米国の現実をあぶり出します。

 「殺人事件被害者遺族として語っておきたいこと」
   〜けっして死刑は望まない〜


●レニー・クッシングさん
 (米国・和解のための殺人被害者遺族の会代表)
「米国の少年死刑囚」
●トシ・カザマさん(ニューヨーク在住の写真家)

あらためて死刑について考える集い
◆5月23日(日)18:30〜
◆広島市まちづくり市民交流プラザ北棟5階研修室A
◆参加費=500円
◆主催=アムネスティ・インターナショナルひろしまグループ

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以上、アムネスティWebsiteより

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明日5/23東京【ひっぴぃ★スペシャル2004 最終日】いま戦時下の日本における、わたしの提案

普段ジェンダーやセクシュアリティーに関連する活動や表現をしている人たちからみた「戦争反対」を考える/実践する場です。

●パネラー紹介
・イトー・ターリ
パフォーマンスアーティスト。1982〜86のオランダ滞在の後、マイムからパフォーマンスアートに移行。フェミニズムの視点で身体やセク シュアリティについての作品を発表している。88〜93年「表皮」、95年「ディスタントスキンシップ」、96年「自画像」、98年「わたしを生きること」、2001年 「恐れはどこにある」などのシリーズ作品がある。
http:// www.pafspace.com/

・稲場 雅紀
「アフリカ日本協議会」というNGOで、地球規模で広がるHIV/AIDS の問題に、市民社会の運動という立場から取り組んできた。また、同性愛者の人権に当事者として関わり続けている。
http://www.kt.rim.or.jp/~pinktri/afghan/

・松本麻里さん(公募パネラー):
東京在住。自称・臨時フェミニスト。第145国会で「国旗国歌法」「ガイドライ ン法」と共に「男女共同社会参画基本法」が上程された頃に前後して、友人らと フェミ風呂摂氏60℃というミニコミ作製に関わる。コンセプトは行政やアカデミ ズムの中にだけ閉じこめられないフェミニズムのあり方を模索すること。昨年のイラク反戦運動、東京で行われたサウンド・デモなどに、もっぱら一参加者として加わる中で、反戦運動の中にいでいかにジェンダーやセクシュアリティの問題や、女性解放・フェミニズムの視点・言説が共有されていないかを痛感。現在 フェミ風呂復刊3号「反戦運動と女性」を準備中。

・ひびの まこと
パレスチナで「国際連帯運動」に参加した経験もふまえ、運動を広げるためにこそ、社会運動内部の性差別や同性関係嫌悪を問題化し、公的 な形で場を作る必要性を指摘している。「バイセクシュアル」でMtXトランス ジェンダー。
http://barairo.net/

   【ひっぴぃ★スペシャル2004 最終日】
      いま戦時下の日本における、わたしの提案


●日時 5/23(日)13:30開場 14:00開始 19:30終了予定
●会場 文京シビックセンター 4階北側  シルバーホール
       文京区春日1−16−21
       電話 03(3812)7111
       営団地下鉄丸の内線・南北線 後楽園駅 徒歩1分
       都営地下鉄三田線・大江戸線 春日駅 徒歩1分
       JR総武線 水道橋駅 徒歩8分
       http://www.city.bunkyo.tokyo.jp/shisetsu/civic/
●入場カンパ 1000円

●もしよければ、あなた自身の戦争に対する思いを、パソコン画面程度
 の大きなボードに描いて(例えば紙に描いて段ボールに貼る)、家を
 出たときから人に見えるように持って、企画の会場まで来てください。
 例えばこんな感じで→ http://barairo.net/event/jikkuri/

・ 「ひっぴぃスペシャル」の会場にお子さんを連れてきていただいてかまいません。ただ主催者側で保育などを用意することはできませんので、子連れ参加する人は独自でおもちゃなどをご持参いただき、お子さんが退屈されないように工夫してください。お子さんは無料です。
・ その他、企画参加にあたり不安などあればとりあえず相談して下さい。一緒に 考えましょう。

●主催
  ひっぴぃ★スペシャル実行委員会
  (ウェブ http://hip2004.barairo.net/ メール hip2004@barairo.net)

※この企画は、「ひっぴぃ★スペシャル2004」の一環として行われます。
  5/ 14(金)から5/23(日)までほぼ毎日なんらかの企画が行われま
  す。
  詳細は、以下のサイトをご覧頂くか、以下のアドレスに空のメールを
  お送り下さい。
・ ひっぴぃ ★スペシャル2004 ( http://hip2004.barairo.net/
・ 次のアドレスに空のメールをお送り頂くと、全企画の内容詳細メールを自動的に返信します。  auto-info-hip2004@barairo.net

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以上、[chance-action:6727] 【企画@東京】いま戦時下の日本における、わたしの提案 より

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5/23[大阪]ビルマに平和と民主化を!!大阪アクション5・23+ビルマ料理チャリティーディナー

花は土に咲くキャラバン隊のやはたです。
私たちは、平和に生きる権利を獲得する様々な闘いに、歌活動を通じながら参加し、平和活動をつづけています。ビルマの民主化、日本の軍事政権支援反対に向けたアクションを23日行います。是非参加してください。
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   ビルマに平和と民主化を!!大阪アクション5・23
   (23日、大阪・梅田)
   *主催:日本ビルマ救援センター

 90年ビルマ総選挙の民主化勢力圧勝を記念し、今年も大阪で
 記念アクションとチャリティディナーを行います。

○日時:5月23日(日)11:00〜12:00

○集合場所:阪神百貨店正面前(大阪市北区梅田1丁目)
         JR大阪駅向かい

▽ チャリティーディナー
 参加者でビルマ料理を調理し、会食いたします。ビルマの歌など楽しい
 催しも企画しています。

○日時:5月23日(日)13:00〜15:00

○場所:クレオ大阪(東淀川区東淡路1−4−21)2階クラフト調理室
      ●阪急京都線、北千里線(地下鉄堺筋線乗り入れ)淡路駅
        下車、東出口から南東へ徒歩10分

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以上 [chance-action:6745] 【呼びかけ】5・23ビルマに平和と民主化を!・大阪アクションに参加を より

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2004年05月22日

明日5/22[東京]ストップ・サイバー・ゼノフォビア 〜もうはじまっている監視社会〜

監視社会と排外主義の問題に関する催し。ピーター・バラカンさんもパネリストで登場。

LINE

法務省入国管理局は、2月16日よりホームページ上で「不法滞在等の外国人情報」のメール通報制度を開始しました。このサイトは、気軽に無責任に匿名で “密告” できるものです。これは、外国人へのちょっとした違和感を排外主義へと動員し、人種差別を助長するものです。特定集団に対する「監視・密告」は、かつて世界中で人権侵害を引き起こしました。フォームの内容や匿名性以上に、インターネット上で特定集団に関する情報を集めること自体が問題です。こうしたサイトが定着すれば、監視や密告をますます奨励する社会になっていきます。ITによる個人情報の流出も騒がれる今日、メール通報制度の問題について徹底討論します。監視・密告社会ではなく、それぞれが互いの違いを尊重し、信頼しあえる多民族・多文化共生社会の実現に向けていっしょに考えましょう。

◆xenophobia 【XENO-+PHOBIA】---n.外国[外国人]ぎらい、
外国[外人アレルギー];他人[外国人]恐怖症.(出典:kenkyusha's new English-Japanese Dictionary)ギリシャ語のxenos(異国)が語源で、「異類排除」「異種恐怖」「よそ者嫌い」「外国人嫌い」「外国人恐怖症」「排外主義」などと訳される。文化的・社会心理的な外国人への違和感・恐怖感・排除意識を指す概念である。

 ストップ・サイバー・ゼノフォビア 〜もうはじまっている監視社会〜

●日時:2004年5月22日(土) 午後1時30分〜4時30分(午後1時開場)

●プログラム:
   メール通報制度とは?〜問題点とこれまでの経緯〜
   ビデオ上映(さまざまな国籍・民族・文化の背景を持った人びとへの
           インタビュー集)
   パネル・ディスカッション
      ○パネリスト:
        ピーター・バラカンさん(ブロードキャスター)
        福富忠和さん(ジャーナリスト)
        明珍美紀さん(新聞労連委員長/毎日新聞記者)
       他交渉中
      ○コーディネーター:
        寺中誠さん(アムネスティ・インターナショナル日本)

●会場:ハーモニックホール
      新宿区西新宿7-21-20 関交協ビルB1F
      JR「新宿駅」より徒歩10分
      地下鉄丸ノ内線「西新宿駅」より徒歩5分
      大江戸線「新宿西口駅」より徒歩8分
*新宿駅西口より青梅街道沿いに直進。北陸銀行の角を右折した
 左手のビル。
 http://www.kankokyo.or.jp/tih/annai/renrakusaki/im_chizu_h1.gif

●参加費:1000円
●日英同時通訳あり Japanese-English Interpretation

主催:「STOP!メール通報」連絡会

【参加団体】社団法人アムネスティ・インターナショナル日本、移住労働者と連帯する全国ネットワーク(移住連)、外国人と共に生きる大田市民ネットワーク(OCNet)、外登法問題と取り組む全国キリスト教連絡協議会、カトリック市川教会(社会福音部)、カトリック東京国際センター、在日アジア人労働者と共に闘う会(在ア共)、自由人権協会(JCLU)、生活と権利のための外国人労働者一日行動実行委員会、全統一労働組合、難民・移住労働者問題キリスト教連絡会(難キ連)、ネットワークユニオン東京、日本カトリック難民移住移動者委員会(JCARM)、反差別国際運動日本委員会(IMADR-JC)、hand in hand ちば(滞日外国人と手をつなぐ千葉の会)

連絡先:移住労働者と連帯する全国ネットワーク
東京都文京区小石川2-17-41富坂キリスト教センター2号館203号室
e-mail: fmwj@jca.apc.org

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以上、YUJI*STORYけーじ板#1754 より
posted by hana at 21:28 | TrackBack(2) | ■PeaceEvent(151-200) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

今日5/22東京「石原・横山都教委の暴走をとめよう!」都教委包囲ネットワーク結成集会

  「石原・横山都教委の暴走をとめよう!」
   都教委包囲ネットワーク結成集会


と き◆5月22日(土)午後1時30分〜4時30分
ところ◆星陵会館ホール(地下鉄永田町下車徒歩5分、日比谷高校となり)
参加費◆500円
呼びかけ◆教育基本法の改悪に反対する教職員と市民の会
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以上、YUJI*STORYけーじ板 #1775 石原・横山都教委の暴走をとめよう! より
posted by hana at 05:49 | TrackBack(0) | ■PeaceEvent(151-200) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

今日5/22鳥取「教えられなかった戦争」上映会+高岩仁監督・土井淑平さんフリートーク

見ろ、敗残兵の鉄兜だ! だが
ぼくらが みじめに敗北したのは、
こいつが頭から打ち落とされたときではない
おとなしくぼくらが、こいつをかぶったときだ。
ベルトルト・ブレヒト『戦争案内』より

21世紀が始まってこの方、終わらなく続く戦争。
戦争の空気の下、落ち着かない心、もしくは虚無感を抱えている皆さん、
今少し立ち止まってみませんか。
前世紀ある国に起き、今も起きている出来事で綴る近代史を見詰め直すことで、今の戦争を考えてみませんか。

この上映会の為に、高岩仁監督が来鳥されます。

〜『せんそうとへいわ』について考えてみるつどい
ドキュメンタリー映画『教えられなかった戦争』上映&トーク〜


*日時  2004年5月22日(土)13:30から16:45まで
*会場  鳥取県民文化会館第4会議室
*参加費 無料

*プログラム(予定)

13:00 開場
13:30 高岩仁監督のプレトーク
13:45 映画上映『教えられなかった戦争フィリピン編 - 侵略・『開発』・抵抗 -』
15:35 休憩
15:40 フリートーク『テロと戦争 - フィリピンからイラクまで -』
(高岩仁監督と土井淑平さん)
16:45 終了

*フリートーク・対談者紹介
高岩仁(たかいわ・じん)
1935年生まれ。フリーの記録映画カメラマン。
映像作品に『教えられなかった戦争 侵略/マレー編』『同、フィリピン編 - 侵略・『開発』・抵抗 -』『同、沖縄編』『第二の侵略 - フィリピン編 -』『日の丸と君が代』『アジアとの友好のために』他。
ブックレットに『戦争案内』(技術と人間)など。

土井淑平(どい・よしひら)
1941年生まれ。元共同通信記者。
反原発運動全国連絡会経営委員。原子力資料情報室会員。
主な著書に『反核・反原発・エコロジー』『環境と生命の危機』(以上、批評社)『都市論』(三一書房)『尾崎翠と花田清輝 - ユーモアの精神とパロディの論理』(北斗出版)他。

*主催:「教えられなかった戦争」上映委員会
(お問合せ先:電子メール tori_ei@hotmail.com)

*この上映会はカンパによって運営されています。
ご協力をお願いいたします。

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以上、情報けいじばん#1055 より
posted by hana at 05:47 | TrackBack(0) | ■PeaceEvent(151-200) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年05月19日

5/19[東京]拉致被害者・家族の声をうけとめる「在日コリアンと日本人の集い」(連続講座 第8回)

★ 北朝鮮帰国者や脱北者とどう向きあうか
 …『鬼哭啾啾―「楽園」に帰還した私の家族』を出版して

講師:辛淑玉さん
日時:2004年5月19日(水)午後6:30〜9:00
場所:シニアワーク東京 地下講堂
     千代田区飯田橋3丁目10−3
     JR飯田橋駅より徒歩7分
地図:http://www.tokyosilver.or.jp/zaidan/zaidan_fr.html
資料:¥500(高校生以下無料)

趣旨:
国家に翻弄された拉致被害者の気持ちを一番理解できるのは、在日ではないか。… 非情な犠牲を強いられた拉致被害者も、日本の植民地支配に運命の変転を余儀なくされた在日朝鮮人も、とてつもない統制に押しこめられている北朝鮮の民衆も、そして飢えて難民となった在日帰国者も、みな、国家暴力の被害者である …。(『鬼哭啾啾』解放出版社)
『鬼哭啾々』をまとめる過程で考えたことや同書への反応などについて。その上で帰国者や脱北者の問題について私たち(在日・日本人)がどう捉え、何をなすべきかに関して提言して頂きます。取り上げるテーマは様々ですが、いずれも私たち日本人や在日コリアンがこれまで北朝鮮(ひいては韓国・朝鮮・在日全般)とどう向き合い、どんな経験を蓄積してきたのか、その過程でどこに誤りがあったのかを歴史のなかに求め、それとは異なる新たな未来の創造を模索するものにしていきたいと思います。また、「集い」のなかで私たちが基本姿勢として打ち出した、人道主義的で普遍的な視点に貫かれた話となるはずです。私たちの行く手に横たわる緊急かつ重大な現実的課題を前にして、勉強会とはいかにも迂遠ですが、課題が大きいのであればなおさら、目前の事象のみにとらわれず、過去・現在・未来へとつながる広い視野と展望のもとに、物事をじっくり考えてみたいというのがその趣旨です。

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以上YUJI*STORYけーじ板#1763より

posted by hana at 23:53 | TrackBack(0) | ■PeaceEvent(151-200) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年05月16日

5/16[東京]スーパートークライブ 天木直人VS伊藤真 「オンリーワンでいこう!〜外交×憲法=平和〜」

 どうすれば平和はつくれるだろう。
 前駐レバノン特命全権大使・天木直人さんと、
 伊藤塾塾長・伊藤真さんの、
 地球市民宣言。
 熱く語る2時間、あなたも、平和をつくるためにできること、
 いっしょにさがしませんか?
 「オンリー・ワンでいこう! 〜外交×憲法=平和〜」
 意地張ってないできいてごらん、ほんとうの声。
 そっぽ向いてないでよく見てごらん、肩の力抜いて。
 あいつだって、結構いいとこあるかもよ。
 武器なんか捨てて、ともだちになろう。
 そしたら地球は、100倍楽しい!
 だからナンバー・ワンより、オンリー・ワンでいこう。

      ●●● 平 和 政 策 塾 ●●●
        Peace Policy Planning
 ‥……‥‥ 特別企画開催のご案内 ……‥‥……‥

     スーパートークライブ
       「オンリーワンでいこう!
        〜外交×憲法=平和〜」


       天木直人氏 VS 伊藤 真氏 

司会:木村晋介氏(弁護士)猿田佐世(弁護士)

協力☆法学館 伊藤塾
        
日時:5月16日(日)14:00〜16:00
会場:九段会館
     〒102-0074 東京都千代田区九段南1-6-5
     TEL 03-3261-5521
交通:地下鉄 東西線・新宿線・半蔵門線 九段下駅(4番出口)から
    徒歩1分

参加費:当日=2000円、前売り・一般=1500円、
     学生・伊藤塾塾生=800円

チケットぴあにて発売中 0570(02)9999 
★Pコードは602−821
オンラインでもご購入いただけます!(HPにて)

▲運営ご協力ください。
千人規模のシンポジウムのため、幅広い呼びかけと
当日のボランティアが必要です!

参加可能な方は、090-9964-5024(タケムラ)にお電話か、
当会のメールアドレスにお申し出下さい。

★置きチラシ、自主配布、歓迎です(チラシはココ:PDFファイル)。

(以上平和政策塾HPより)

HP優待割引など、HPに新しい情報があります。要チェック!
  "あの"ひともやってきます。

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